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アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・事実総資産・現金減少と債務超過の進行

大幅赤字に伴う総資産・現金及び預金の減少

FY2020-Q3に初出。21回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2027-H12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 020252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1総資産・現金減少と債務超過の進行有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は292,241千円となり、前連結会計年度末と比べて119,153千円減少いたしました。」「当中間連結会計期間末における純資産は△547,028千円となり、前連結会計年度末と比べて323,847千円減少いたしました。」

    総資産は292,241千円、現金及び現金同等物は33,087千円へ減少し、純資産はマイナス547,028千円まで減少した。前期末から財務基盤の縮小と債務超過が進んだ。
  2. FY2026子会社売却後の総資産・現金減少と債務超過有価証券報告書

    「資産合計は411,395千円となり、前連結会計年度末と比べて1,720,001千円減少いたしました。」

    子会社4社の売却・連結除外等により総資産は1,720,001千円減少して411,395千円となり、現金及び現金同等物も89,552千円へ減少した。純資産はマイナス223,181千円となった。
  3. FY2026-H1総資産・現金減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は1,594,674千円となり、前連結会計年度末と比べて536,723千円減少いたしました。これは主として現金及び預金の減少27,112千円等によるものであります。」

    総資産は前期末比536,723千円減少し、現金及び現金同等物も27,112千円減少して184,263千円となった。一方、投資活動では有形固定資産売却収入442,321千円を計上した。
  4. FY2025-H1総資産増加・現金減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は569,437千円となり、前連結会計年度末と比べて25,251千円増加いたしました。これは主として現金及び預金の減少20,522千円等によるものであります。」

    前期までの総資産大幅減少から転じ、総資産は25,251千円増加した一方、現金及び現金同等物は20,522千円減少して242,598千円となった。
  5. FY2024-Q3総資産・現金大幅減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は450,665千円となり、前連結会計年度末と比べて269,371千円減少いたしました。これは主として現金及び預金168,801千円、売掛金35,779千円、未収入金18,486千円の減少等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末比269,371千円減少して450,665千円、現金及び預金は168,801千円減少して144,243千円となった。財務基盤の縮小が続いている。
  6. FY2024-Q2総資産・現金減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は597,580千円となり、前連結会計年度末と比べて122,456千円減少いたしました。これは主として現金及び預金の減少132,986千円等によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比122,456千円、現金及び預金は132,986千円減少し、現金残高は180,058千円となった。財務基盤の縮小が続いている。
  7. FY2024-Q1総資産・現金減少継続有価証券報告書

    「財政状態につきましては、当第1四半期連結会計期間末における総資産は642,805千円となり、前連結会計年度末と比べて77,231千円減少いたしました。これは主に現金及び預金の減少83,133千円、売掛金の減少12,189千円等によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比77,231千円、現金及び預金は83,133千円減少した。前期末から財務基盤の縮小が続いている。
  8. FY2023総資産・現金の大幅減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は720,036千円となり、前連結会計年度末と比べて522,042千円減少いたしました。これは主として現金及び預金384,129千円、売掛金60,103千円、未収入金129,677千円の減少等によるものであります。」

    総資産は前期末比522,042千円減少し720,036千円、現金及び預金は384,129千円減少し313,044千円となった。
  9. FY2023-Q3総資産・現金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は978,878千円となり、前事業年度末と比べて263,201千円減少いたしました。これは主として現金及び預金78,322千円、売掛金114,721千円、未収入金140,958千円の減少等によるものであります。」

    総資産は前事業年度末比263,201千円減少し、現金及び預金も78,322千円減少した。前期末以降の資産・現金の縮小傾向が継続している。
  10. FY2023-Q2総資産・現金減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は1,096,439千円となり、前連結会計年度末と比べて145,640千円減少いたしました。これは主として現金及び預金の減少118,815千円、売掛金の減少93,351千円等によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比145,640千円、現金及び預金は118,815千円減少し、財務基盤の縮小が続いた。
  11. FY2023-Q1総資産減少・現金増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,092,005千円となり、前連結会計年度末と比べて150,074千円減少いたしました。」

    総資産は前連結会計年度末比150,074千円減少した一方、現金及び預金は697,174千円から727,213千円へ増加し、資産全体と現金の動きが分かれた。
  12. FY2022連結開始後の資産・現金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は1,242,079千円となりました。」「主な内訳は、現金及び預金697,174千円、売掛金166,911千円、未収入金176,688千円等であります。」

    TEMPO NETWORKとの企業結合および第三者割当増資等を経た通期末に、総資産1,242,079千円、現金及び預金697,174千円が開示され、前期までの資産・現金減少局面から残高が増加した。
  13. FY2022-Q3資金調達・企業結合後の資産増加有価証券報告書

    「財政状態につきましては、当第3四半期連結会計期間末における資産合計は916,557千円となりました。主な内訳は、現金及び預金604,876千円、売掛金77,379千円、未収入金50,088千円、無形固定資産53,852千円、投資その他の資産120,145千円であります。」

    第三者割当増資およびTEMPO NETWORKとの企業結合後の第3四半期末に、資産合計916,557千円、現金及び預金604,876千円、純資産511,795千円が開示された。前期まで続いていた総資産・現金の減少傾向とは異なる残高が示されている。
  14. FY2022-Q2総資産・現金減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は393,817千円となり、前事業年度末と比べて190,565千円減少いたしました。これは主として現金及び預金の減少123,089千円、売掛金の減少61,110千円等によるものであります。」

    総資産は前事業年度末比190,565千円減少し、現金及び預金も123,089千円減少した。四半期純損失227,262千円の計上と合わせ、財務基盤の弱まりが続いている。
  15. FY2022-Q1総資産・現金減少有価証券報告書

    「財政状態につきましては、当第1四半期会計期間末における総資産は445,282千円となり、前事業年度末と比べて139,100千円減少いたしました。これは主に現金及び預金の減少58,895千円、売掛金の減少55,060千円等によるものであります。」

    総資産は前事業年度末比139,100千円減少し、現金及び預金も58,895千円減少した。前期までの総資産減少・財務基盤悪化の動きが継続している。
  16. FY2021総資産減少・現金増加継続有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は584,382千円となり、前事業年度末と比べて47,310千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の増加151,385千円及び売掛金の減少92,260千円、立替金の減少31,628千円、貸倒引当金の増加による減少26,037千円等によるものであります。」

    総資産は前事業年度末比47,310千円減少した一方、現金及び預金は151,385千円増加した。前四半期までの総資産減少・現金増加の動きが通期でも続いている。
  17. FY2021-Q3総資産減少・現金増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は408,037千円となり、前事業年度末と比べて223,654千円減少いたしました。これは主として現金及び預金は62,635千円増加しましたが、売掛金の減少175,009千円、流動資産のその他に含まれる立替金の減少33,926千円、未収入金の減少20,570千円等によるものであります。」

    総資産は前事業年度末比223,654千円減少した一方、現金及び預金は第三者割当増資等により62,635千円増加した。純資産は四半期純損失の計上により190,780千円となった。
  18. FY2021-Q2総資産減少・現金増加継続有価証券報告書

    「財政状態につきましては、当第2四半期会計期間末における総資産は429,870千円となり、前事業年度末と比べて201,821千円減少いたしました。」「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ、8,306千円増加し93,848千円となりました。」

    総資産は前事業年度末比201,821千円減少した一方、現金及び現金同等物は8,306千円増加して93,848千円となった。
  19. FY2021-Q1総資産減少・現金増加有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は500,448千円となり、前事業年度末と比べて131,243千円減少いたしました。これは主として売掛金の減少164,351千円等によるものであります。」

    総資産は前事業年度末比131,243千円減少し、売掛金が164,351千円減少した。一方、現金及び預金は85,542千円から179,064千円へ増加している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は631,692千円となり、前事業年度末と比べて577,346千円減少いたしました。これは主に現金及び預金の減少354,287千円、売掛金の減少132,573千円等によるものであります。」

    総資産は前事業年度末比577,346千円減少し、現金及び預金は354,287千円減少して85,542千円となった。財務基盤の悪化が通期で具体化している。
  21. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は692,741千円となり、前事業年度末と比べて516,297千円減少いたしました。これは主として現金及び預金の減少281,428千円、売掛金の減少222,807千円、未収入金の減少62,621千円等によるものであります。」

    総資産が前事業年度末比516,297千円減少し、現金及び預金も281,428千円減少した。純資産も四半期純損失419,858千円の計上により392,958千円減少し、464,899千円となった。
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