アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・目標再掲直近の経営計画(2026-06-05)では「再定義」
「建築家との家づくり」市場の創造と認知度向上
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建築家との家づくり市場の創造と認知度向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、「建設計画のある方が、最寄りのASJのスタジオを利用するのは当たり前」となることを目指してまいります。」
建築家との家づくりの認知・利用を広げ、市場を創造する方向性が再確認されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、「建設計画のある方が、最寄りのASJのスタジオを利用するのは当たり前」となることを目指してまいります。」
建築家との家づくりの認知・利用を広げ、市場を創造する方向性が再確認されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「建設計画のある方が、最寄りのASJのスタジオを利用するのは当たり前」となることを目指してまいります。」
「建築家との家づくり」の認知・利用を広げ、市場を創造する方向性が再確認された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、個々のライフスタイルを重視した理想の家づくりに対するニーズは今後も着実に増大していくものと思われ、ASJ建築家ネットワーク事業の潜在顧客需要は膨大に存在すると考えられます。つまり、「建築家との家づくり」というマーケットの創造はこれからという段階であります。」
「建築家との家づくり」市場はなお創造段階にあり、潜在需要を周知して利用者を増やすという認識が継続している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「各種イベントの開催により建築家との家づくりを訴求し、また、東京丸の内という一等地に構える路面店効果を最大限発揮することで、大阪市の「ASJ UMEDA CELL」、横浜市の「ASJ YOKOHAMA CELL」とのシナジーの創出、ブランド資本の強化を進めてまいりました。」
東京丸の内の新拠点と既存CELLのシナジー、イベント、路面店効果を通じて、建築家との家づくりの訴求とブランド資本強化を具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「現状、社会における認知度も低く、「建築家との家づくり」というマーケットの創造はこれからという段階であるものと認識しておりますが、当社は、多くの顧客にASJのプラットホームをご活用いただきたいと考えており、「建築計画のある方が、最寄りのASJのスタジオを利用するのは当たり前」を目指しております。」
市場が未成熟で認知度が低いという現状認識と、ASJプラットフォームの活用を広げる方向性を一体の目標として記載している。