ソーシャルテクノロジーによる世界中の人と企業の接続
FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、「世界中の人と企業の創造がめぐる社会へ」というミッションのもと、生活者の声(VOC)のデータとAI技術、クリエイティブを組み合わせ」
「世界中の人と企業の創造がめぐる社会へ」というミッションを継続して掲げている。 - 2026-03-17再掲経営計画
「当社は創業来、「人と企業の創造がめぐる社会」を目指し、新たな事業・価値を生み出すことで成長を続けてきました。」
FY2023で示されたミッション表現を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、「世界中の人と企業の創造がめぐる社会へ」というミッションのもと、自社開発のマーケティングSaaSツールの提供やSNS活用を中心としたソリューション提供等により、顧客企業のマーケティングを支援する事業を国内・海外で展開し、企業価値・株主価値の向上を目指しております。」
ミッションの表現が、従来の「世界中の人と企業をつなぐ」から、「世界中の人と企業の創造がめぐる社会へ」へ変更されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、「世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと、自社開発のマーケティングSaaSツールの提供やSNS活用を中心としたソリューション提供等により、顧客企業のマーケティングを支援する事業を国内・海外で展開し」
「世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと、マーケティングSaaSとSNS活用を中心としたソリューションで顧客企業を支援する事業方針を継続している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「当社は、人々の声や誰もが持つ創造力を企業の価値へと変換し循環させることで、人と企業と社会が、共に豊かになる世界を築くことをミッションとする、マーケティングDX(※1)支援会社です。」
デジタルチェンジの子会社化に関する説明で、従来のミッション表現とは異なる『人々の声』と『創造力』を企業価値につなげるミッションを示している。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「自社開発のマーケティングSaaSツールの提供やSNS活用を中心としたソリューション提供といった『顧客企業と人々をつなぐ』BtoBビジネスを展開しております。」
事業を説明する接続対象の表現が、従来の「世界中の人と企業」から「顧客企業と人々」へ置き換えられている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、「世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと、「ファン」「ソーシャル」「テクノロジー」「クリエイティビティ」「グローバル」の5つの要素を基礎として、自社開発のマーケティングSaaSツールの提供やSNS活用を中心としたソリューション提供等により、顧客企業のマーケティングを支援する事業を国内・海外で展開し、企業価値・株主価値の向上を目指しております。」
従来の「ソーシャルテクノロジーで」という表現から、「世界中の人と企業をつなぐ」へミッションの表現を簡略化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと、「ファン」「ソーシャル」「テクノロジー」「クリエイティビティ」「グローバル」の5つの要素を基礎として」
ミッションのもと、国内・海外でマーケティング・ソリューションおよび自社開発ソフトウェアを提供する方向性を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループは、「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと」
「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」というミッションを、国内SNSマーケティングを牽引する方向性とともに再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと」
SNSを活用して人と企業をつなぐことをミッションとして掲げ、SNSマーケティング専業会社として事業を展開している。