Komori
M&Aキャピタルパートナーズ(6080)・目標再掲直近のその他開示(2026-07-21)では「実績引用」

小規模ブティックから世界最高峰の投資銀行への拡大

FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-21。

7記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20222017: 12018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
比類なき投資銀行・アドバイザリーファームへの成長7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、小規模なブティックではなく、世界最高峰のブランドと人材、実力を持つ投資銀行へと常に前進・拡大していきます。信用を守るための徹底した機密保持、法令順守、資本の強化と最高の人材をひきつけるための高い収益性を維持していきます。」

    小規模なブティックから世界最高峰のブランド・人材・実力を持つ投資銀行へ拡大する長期方針を再掲している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、小規模なブティックではなく、世界最高峰のブランドと人材、実力を持つ投資銀行へと常に前進・拡大していきます。信用を守るための徹底した機密保持、法令順守、資本の強化と最高の人材をひきつけるための高い収益性を維持していきます。」

    世界最高峰のブランド・人材・実力を持つ投資銀行への拡大方針を再掲している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、小規模なブティックではなく、世界最高峰のブランドと人材、実力を持つ投資銀行へと常に前進・拡大していきます。」

    小規模なブティックから世界最高峰の投資銀行へ拡大する長期的な方向性を再掲している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、小規模なブティックではなく、世界最高峰のブランドと人材、実力を持つ投資銀行へと常に前進・拡大していきます。信用を守るための徹底した機密保持、法令順守、資本の強化と最高の人材をひきつけるための高い収益性を維持していきます。」

    小規模なM&Aブティックから、ブランド・人材・実力を備えた投資銀行へ拡大する長期的な目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「実績と東証一部指定を背景とした知名度・ブランド力の向上」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1実績と東証一部指定を背景とした知名度・ブランド力の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
M&Aキャピタルパートナーズの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-21のその他開示で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
小規模ブティックから世界最高峰の投資銀行への拡大|M&Aキャピタルパートナーズ(6080)の変遷 | Komori