バリューHR(6078)・施策再掲
アドソル日進との資本提携・高セキュリティシステム協業
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アドソル日進との資本提携による高セキュリティ・データサービス協業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、この提携により、アドソル日進株式会社のシステム開発ノウハウを活かした高セキュリティシステム等の開発、データ保管ビジネスや蓄積したデータを基にした最適なサービスの提供をし、将来的に医療機関向けサービスの提供なども視野に入れた協業も進めてまいりたいと考えており」
アドソル日進との資本業務提携について、高セキュリティシステム、データ保管、蓄積データに基づくサービス、将来の医療機関向けサービスを進める方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、この提携により、アドソル日進株式会社のシステム開発ノウハウを活かした高セキュリティシステム等の開発、データ保管ビジネスや蓄積したデータを基にした最適なサービスの提供をし、将来的に医療機関向けサービスの提供なども視野に入れた協業も進めてまいりたいと考えており」
アドソル日進との提携により、高セキュリティシステム、データ保管、蓄積データに基づくサービス、将来の医療機関向けサービスを進める方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、この提携により、アドソル日進株式会社のシステム開発ノウハウを活かした高セキュリティシステム等の開発、データ保管ビジネスや蓄積したデータを基にした最適なサービスの提供をし、将来的に医療機関向けサービスの提供なども視野に入れた協業も進めてまいりたいと考えており」
アドソル日進との資本業務提携について、高セキュリティシステム、データ保管、データに基づくサービス、将来の医療機関向けサービスを協業対象として継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「アドソル日進株式会社と提携し、高セキュリティシステムのノウハウを活かしたデータ保護と盤石なセキュリティ体制を構築する必要があると考えております。」
アドソル日進株式会社の株式171,700株、貸借対照表計上額396,455千円を取得し、資本提携による関係強化を開始した。高セキュリティシステムの開発、データ保管ビジネス、蓄積データを基にしたサービス、将来的な医療機関向けサービスも協業対象として示している。