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アサンテ(6073)・方針再掲

業績連動型役員報酬

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020再定義FY2021再掲FY2022 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「報酬の種類ごとの比率の目安は、基本報酬:業績連動報酬等:非金銭報酬等=12:4:2(業績連動報酬の指標「営業利益」が目標を100%達成の場合)としております。」

    基本報酬、営業利益連動報酬、譲渡制限付株式報酬からなる12:4:2の報酬構成方針を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「報酬の種類ごとの比率の目安は、基本報酬:業績連動報酬等:非金銭報酬等=12:4:2(業績連動報酬の指標「営業利益」が目標を100%達成の場合)としております。」

    基本報酬、営業利益連動報酬、譲渡制限付株式報酬からなる12:4:2の報酬構成方針を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「報酬の種類ごとの比率の目安は、基本報酬:業績連動報酬等:非金銭報酬等=12:4:2(業績連動報酬の指標「営業利益」が目標を100%達成の場合)としております。」

    固定報酬、営業利益連動報酬、譲渡制限付株式報酬からなる12:4:2の報酬構成方針を継続している。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「報酬の種類ごとの比率の目安は、基本報酬:業績連動報酬等:非金銭報酬等=12:4:2(業績連動報酬の指標「営業利益」が目標を100%達成の場合)としております。」

    従来の固定報酬・業績連動報酬の構成に、譲渡制限付株式報酬を加え、報酬構成比を12:4:2としている。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等の支給割合は概ね1:3とし、業績の動向及び経営内容を勘案した上で、適切に設定しております。また、業績連動報酬である賞与に係る指標は、当社の事業内容に照らし本業業績を端的に示すという理由から、単年度の営業利益としています。」

    業績連動報酬と固定的報酬の割合、単年度営業利益を指標とする方針を継続している。当事業年度の営業利益目標2,615百万円に対し実績は2,239百万円である。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等の支給割合は概ね1:3とし、業績の動向及び経営内容を勘案した上で、適切に設定しております。」「業績連動報酬である賞与に係る指標は、当社の事業内容に照らし本業業績を端的に示すという理由から、単年度の営業利益としています。」

    取締役報酬について、固定報酬と業績連動報酬の構成、営業利益を指標とする賞与算定方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アサンテの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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