アサンテ(6073)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-12)では「前進」
ステークホルダーへの情報発信と対話
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーとの建設的な対話・エンゲージメント30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進決算説明資料
「個人投資家説明会の開催」
投資家との対話について、個人投資家説明会の開催や情報開示・発信の充実という具体的な取り組みを示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「株主との建設的な対話による相互理解を深めると共に、株主を含めたステークホルダーへの適切な対応に努める。」
株主との対話とステークホルダーへの適切な対応を基本方針として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「株主との建設的な対話による相互理解を深めると共に、株主を含めたステークホルダーへの適切な対応に努める。」
株主との対話とステークホルダーへの適切な対応を基本方針として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主との建設的な対話による相互理解を深めると共に、株主を含めたステークホルダーへの適切な対応に努める。」
株主との対話とステークホルダーへの適切な対応をコーポレートガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主との建設的な対話による相互理解を深めると共に、株主を含めたステークホルダーへの適切な対応に努める。」
株主を含むステークホルダーとの対話と適切な対応を基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主との建設的な対話による相互理解を深めると共に、株主を含めたステークホルダーへの適切な対応に努める。」
株主を含むステークホルダーとの対話・適切な対応をコーポレートガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ステークホルダーへの情報発信と対話の推進」
対処すべき課題の一つとして、ステークホルダーとの情報発信・対話を掲げている。