Komori
ERTH Group(6072)・施策前進

じぶんの地盤アプリによる地盤リスクの無料・即時可視化

FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY20172016: 120162017: 22017
同じテーマの他社
住宅購入者向け地盤・災害リスク情報ツール2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017前進有価証券報告書

    「開発したアプリケーションソフトウェア「じぶんの地盤アプリ」は「ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)2017」において金賞(企業・産業部門)を受賞しました。」

    じぶんの地盤アプリについて、ジャパン・レジリエンス・アワード2017の金賞受賞という具体的な実績を記載している。
  2. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「じぶんの地盤アプリ」は10月にAR(Augmented Reality)版をリリースし、当第3四半期連結会計期間末においてユーザー数9万件を突破するに至りました。」

    アプリのAR版を10月にリリースし、ユーザー数が5万件から9万件へ増加した。
  3. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「良い地盤を伝える・良い地盤かどうか調べる・住み替えを支援することをミッションとして7月28日に設立した「地盤ネット総合研究所株式会社」が開発した、現在地の地盤リスクの目安をタイムリーに知ることができるスマートフォン、タブレット端末対応のサービス「じぶんの地盤アプリ」で、専門的な知識がなくても誰でも簡単に地盤の安全性やリスクを知ることができるサービスを無料で提供し、当第2四半期連結累計期間末にはユーザー数5万件を突破するに至りました。」

    地盤ネット総合研究所が、現在地の地盤リスクをスマートフォン・タブレットで確認できる無料サービスを開発・提供し、ユーザー数5万件を突破した。
一緒に動いた変遷

「地盤安心マップ・地盤カルテによる地盤情報の可視化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1地盤安心マップ・地盤カルテによる地盤情報の可視化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ERTH Groupの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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