IBJ(6071)・目標再定義
女性管理職比率50%目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「指標 目標(2027年12月末まで) 実績(2025年12月末時点) 中核人材(注)の女性の比率 50% 51.0%」
女性管理職比率50%の従来目標から、中核人材に占める女性比率50%を2027年12月末までに達成する指標へ重点を移し、2025年12月末実績51.0%を示している。 - FY2024後退有価証券報告書
「指標 目標(2027年12月末まで) 実績(2024年12月末時点) 女性の管理職比率 50% 45.3%」
女性管理職比率の目標期限が2024年12月末から2027年12月末へ変更され、実績は2023年12月末の48.4%から2024年12月末の45.3%となった。目標値50%は維持している。 - FY2023初出有価証券報告書
「目標(2024年12月末まで) 女性の管理職比率 50% 実績(2023年12月末時点) 48.4%」
女性の管理職比率について、2024年12月末までに50%とする目標を新たに開示し、2023年12月末時点の実績48.4%を示している。