キャリアリンク(6070)・施策再定義
取締役会実効性向上に向けた重点課題と自己評価
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・指名報酬委員会の実効性評価と改善28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
キャリアリンクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年3月期は、「①経営方針・経営戦略及び事業戦略の進捗状況についての審議」…「⑤当社グループにおける女性・ハンディキャップをお持ちの方・外国籍社員の活躍促進を含む多様性の確保及び登用の推進についての進捗管理並びに審議」の5課題に関して活発な審議を行うことの他に…「各取締役の職務執行状況の自己評価」を課題として掲げ」
前年度に設定した7課題から、FY2026は5つの重点課題と取締役の職務執行状況の自己評価へ重点項目を再整理した。人材戦略、ダイバーシティ、内部統制・レジリエンス及びサステナビリティを取締役会の審議対象としている。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年3月期は、「①経営方針・経営戦略及び事業戦略の進捗状況についての審議」など7課題に関して活発な審議を行うことの他に取締役会の活性化を促進すべく「各取締役の職務執行状況の自己評価」を課題として掲げ」
取締役会の実効性向上に向け、経営戦略、IR、投資効果、内部統制、人材育成、多様性、後継者育成等の7課題と、各取締役の自己評価を重点課題として設定した。