キャリアリンク(6070)・リスク再掲
情報セキュリティ事故による信用低下
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク176社が書いているテーマ・逆風178社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。91社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、サイバー攻撃や不正アクセス等の不測の事態により情報セキュリティ事故が発生した場合には、長期間の業務停止や業務処理遅延などの発生により、当社グループの信用が失墜し、企業イメージの低下を招くなど、当社グループの事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ISO/IEC27001、教育及びセキュリティ管理を行う一方、サイバー攻撃・不正アクセスを含む情報セキュリティ事故の影響可能性を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により情報セキュリティ事故が発生した場合には、当社グループの信用が失墜し、企業イメージの低下を招くなど、当社グループの事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ISO/IEC27001、社員教育及びセキュリティ管理を行う一方、情報セキュリティ事故の信用・業績への影響可能性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により情報セキュリティ事故が発生した場合には、当社グループの信用が失墜し、企業イメージの低下を招くなど、当社グループの事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ISO/IEC27001、社員教育及びセキュリティ管理を行う一方、情報セキュリティ事故の信用・業績への影響可能性を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により情報セキュリティ事故が発生した場合には、当社グループの信用が失墜し、企業イメージの低下を招くなどして、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ISO/IEC27001、社員教育及びセキュリティ管理を記載する一方、情報セキュリティ事故の影響可能性を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により情報セキュリティ事故が発生した場合には、当社の信用が失墜し、企業イメージの低下を招くなどして、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ISO/IEC27001認証や教育・セキュリティ管理を記載する一方、情報セキュリティ事故発生時の信用・業績への影響可能性を記載している。