キャリアリンク(6070)・施策再掲
サステナビリティ基本方針・マテリアリティの取締役会監督
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「サステナビリティ委員会を設置いたしました。…目標達成に向けた進捗をモニタリングしております。」
サステナビリティ委員会が戦略・活動計画・執行評価・開示事項を審議し、目標達成の進捗をモニタリングして取締役会へ報告・答申する体制を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「持続可能な社会の実現への貢献をめざすことを目的に、2024年4月1日よりサステナビリティ委員会を設置いたしました。」
FY2023に開示したサステナビリティ基本方針・マテリアリティの取締役会監督に加え、2024年4月1日付でサステナビリティ委員会を設置し、戦略・活動計画・執行評価・開示事項を審議して取締役会へ報告・答申する体制を整えた。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、取締役会において5つの取り組みから成るサステナビリティ基本方針とサステナビリティ基本方針に基づき重要課題(マテリアリティ)10項目を決議しており、取締役会が、サステナビリティに関する戦略策定、重要課題(マテリアリティ)についての進捗状況及びリスク管理についての監督を担っており」
5つの取り組みと10項目のマテリアリティを取締役会で決議し、戦略、進捗及びリスク管理を取締役会が監督する体制を初めて独立したサステナビリティ開示として記載している。