売上債権・契約資産の減少と現金及び預金の増加
FY2024-Q1に初出。9回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
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- 2026-08-14再掲決算
「現金及び預金が1,254,330千円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が2,315,972千円減少したことによるものであります。」
第1四半期は現金及び預金の増加と売上債権・契約資産の減少が再び表れた。 - FY2026再掲有価証券報告書
「受取手形、売掛金及び契約資産が2,026,664千円、現金及び預金が592,608千円それぞれ増加した」
前期までの売上債権減少・現金増加の組合せから変化し、FY2026は売上債権・契約資産と現金及び預金がともに増加した。 - FY2026-H1現金と売上債権がともに増加有価証券報告書
「その主な要因は、前払費用を含むその他の流動資産が56,559千円減少したものの、現金及び預金が807,737千円、受取手形、売掛金及び契約資産が178,601千円増加したことによるものであります。」
前期まで続いていた売上債権減少・現金増加の組合せから変化し、当中間期は現金及び預金と受取手形・売掛金・契約資産がともに増加した。 - FY2025現金増加と売上債権減少が通期で進行有価証券報告書
「現金及び預金が795,753千円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が1,498,530千円、前払費用を含むその他が404,922千円それぞれ減少した」
FY2024に続き、現金及び預金が増加し、売上債権・契約資産が減少した。 - FY2025-H1現金増加と売上債権減少が進行有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が613,703千円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が2,075,510千円、前払費用を含むその他の流動資産が384,795千円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から613,703千円増加し、受取手形・売掛金・契約資産は2,075,510千円減少した。前年から続く売上債権減少・現金増加の動きが中間期にも進行している。 - FY2024現金増加と売上債権減少が通期でも進行有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が4,830,574千円、前払費用を含むその他が339,574千円それぞれ増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が6,048,298千円減少したことによるものであります。」
FY2024末は現金及び預金が4,830,574千円増加して9,928,521千円となり、受取手形・売掛金・契約資産は6,048,298千円減少した。 - FY2024-Q3現金増加と売上債権減少が進行有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が5,668,111千円、未収入金を含むその他が594,824千円それぞれ増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が7,525,661千円減少したことによるものであります。」
前連結会計年度末と比べ、現金及び預金の増加額は5,668,111千円、受取手形・売掛金・契約資産の減少額は7,525,661千円となり、前四半期から同じ方向の変化が進行している。 - FY2024-Q2現金増加と売上債権減少が進行有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が5,468,365千円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が7,257,583千円減少したことによるものであります。」
当第2四半期連結会計期間末に、現金及び預金が5,468,365千円増加する一方、受取手形・売掛金・契約資産が7,257,583千円減少したと記載している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が5,626,377千円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が8,654,100千円減少したことによるものであります。」
当第1四半期連結会計期間末に、現金及び預金が増加する一方、受取手形・売掛金・契約資産が大幅に減少したことを財政状態の変化として記載している。