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業績予想の修正6070キャリアリンク情報通信・サービスその他

2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期は、BPO関連案件の縮小・終了や受注未達により、売上高と利益が前期を大きく下回った。一方、2025年3月期は新規取引先の開拓や受注拡大を前提に、増収増益を見込んでいる。

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修正された予想

2025年3月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

2024年3月期は、マイナンバー関連案件の発注規模が想定を下回ったこと、地方自治体BPO請負案件の一部で一般競争入札が採用され想定案件を落札できなかったこと、前期の大型案件の規模縮小・終了などにより受注高が未達となった。2025年3月期は、新規取引先開拓と業務領域拡大、製造系人材サービスでの受注増加を見込んでいる。

前期実績売上高 2023年3月期 52,536百万円 / 営業利益 2023年3月期 7,609百万円 / 経常利益 2023年3月期 7,645百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2023年3月期 5,711百万円 / 1株当たり当期純利益 2023年3月期 483.41円銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 22,527 / 通期 48,000
営業利益非開示 → 第2四半期累計 1,154 / 通期 3,495
経常利益非開示 → 第2四半期累計 1,151 / 通期 3,490
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 790 / 通期 2,389
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 66.57 / 通期 201.31
対象決算期2025年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績売上高 2023年3月期 52,536百万円 / 営業利益 2023年3月期 7,609百万円 / 経常利益 2023年3月期 7,645百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2023年3月期 5,711百万円 / 1株当たり当期純利益 2023年3月期 483.41円銭
修正の理由2024年3月期は、マイナンバー関連案件の発注規模が想定を下回ったこと、地方自治体BPO請負案件の一部で一般競争入札が採用され想定案件を落札できなかったこと、前期の大型案件の規模縮小・終了などにより受注高が未達となった。2025年3月期は、新規取引先開拓と業務領域拡大、製造系人材サービスでの受注増加を見込んでいる。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年3月期は、マイナンバー関連案件の発注規模が想定を下回ったこと、地方自治体BPO案件で一般競争入札が採用され想定案件を落札できなかったこと、前期の大型案件の規模縮小・終了、受注案件の収益率低下などにより業績が悪化した。また、専門人材の採用を進めた一方、業務効率化や募集費・業務委託費などの経費節減にも努めた。2025年3月期は、官公庁・民間企業での新規取引先開拓と業務領域拡大、製造系人材サービスでの受注増加を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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