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2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第1四半期は、売上高106億円、営業利益10億円などを計上した。通期業績予想は据え置きで、年間配当予想は前期実績の40円から50円に引き上げられている。

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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高10,601百万円進捗 21.2%
営業利益1,070百万円進捗 23.1%
経常利益1,071百万円進捗 23.1%
純利益(親会社株主帰属)732百万円進捗 23.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益62.02円
期末の財政状態
総資産14,229百万円
うち純資産 8,486 百万円自己資本比率 58.9%前期末比 +8.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高7,521,094千円
セグメント別売上高
事務系人材サービス事業9,072,22785.6%
製造系人材サービス事業1,238,18511.7%
営業系人材サービス事業214,2882.0%
その他77,0190.7%
セグメント別利益
事務系人材サービス事業1,019,121
製造系人材サービス事業49,914
営業系人材サービス事業-7,660
その他8,912
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高50,019百万円
営業利益4,642百万円
経常利益4,640百万円
純利益3,173百万円
年間配当予想40円 → 50円(+25.0%)
業績の増減要因

地方自治体・大手BPO事業者等からの継続・新規案件、新規CRM案件の受注が順調に推移し、製造系人材サービスでも新規取引先の開拓により受注量が増加した。利益面では、売上高の増加、収益率の高い案件の受注、経費の効率的運用及び節減などが寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数12,590,800
期末自己株式数775,425
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高10,601百万円
営業利益1,070百万円
経常利益1,071百万円
親会社株主に帰属する当期純利益732百万円
1株当たり当期純利益62.02円
自己資本比率当期末 58.9 / 前期末 50.2
総資産14,229百万円
純資産8,486百万円
現金及び現金同等物期末残高7,521,094千円
通期業績予想売上高 50,019百万円 / 営業利益 4,642百万円 / 経常利益 4,640百万円 / 純利益 3,173百万円
年間配当予想40円 → 50円(+25.0%)
セグメント別売上高事務系人材サービス事業 9,072,227千円 / 製造系人材サービス事業 1,238,185千円 / 営業系人材サービス事業 214,288千円 / その他 77,019千円
セグメント別利益事務系人材サービス事業 1,019,121千円 / 製造系人材サービス事業 49,914千円 / 営業系人材サービス事業 -7,660千円 / その他 8,912千円
減損損失該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数12,590,800
期末自己株式数775,425
業績の増減要因地方自治体・大手BPO事業者等からの継続・新規案件、新規CRM案件の受注が順調に推移し、製造系人材サービスでも新規取引先の開拓により受注量が増加した。利益面では、売上高の増加、収益率の高い案件の受注、経費の効率的運用及び節減などが寄与した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事務系人材サービスで地方自治体・大手BPO事業者等からの継続・新規案件や新規CRM案件の受注が順調に推移し、製造系人材サービスでも新規取引先の開拓により受注量が増加した。利益面では、売上高の増加、収益率の高い案件の受注、経費の効率的運用及び節減などが寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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