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2022年3月期通期連結業績予想及び配当予想(増配)修正に関するお知らせ

2022年3月期通期の連結業績予想を、売上高・利益ともに上方修正した。これに伴い、期末配当予想を1株当たり20円から40円へ増額した。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2022年1月13日
売上高41,000→43,000百万円
+4.9%
営業利益3,700→4,370百万円
+18.1%
経常利益3,700→4,390百万円
+18.6%
親会社株主に帰属する当期純利益2,540→3,060百万円
+20.5%
1株当たり当期純利益215.18→259.23円 銭
+20.5%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

各自治体等からBPO案件等が予想以上に受注できたことなどにより売上高が増加し、売上高の増加に伴って営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も増加する見込み。

前期実績売上高 30,276百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 2,729百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 2,772百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,053百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 171.95百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 対象決算期 2021年2月期
配当予想の修正期末配当予想を1株当たり20円から40円へ20円増配。年間配当合計も20円から40円へ修正。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高41,000百万円 → 43,000百万円(+4.9%)
営業利益3,700百万円 → 4,370百万円(+18.1%)
経常利益3,700百万円 → 4,390百万円(+18.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,540百万円 → 3,060百万円(+20.5%)
1株当たり当期純利益215.18円 銭 → 259.23円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年1月13日
前期実績売上高 30,276百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 2,729百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 2,772百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,053百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 171.95百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 対象決算期 2021年2月期
修正の理由各自治体等からBPO案件等が予想以上に受注できたことなどにより売上高が増加し、売上高の増加に伴って営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も増加する見込み。
配当予想の修正期末配当予想を1株当たり20円から40円へ20円増配。年間配当合計も20円から40円へ修正。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

各自治体等からBPO案件等を予想以上に受注できたことで売上高が増加し、利益も増加する見込みとなったため。増配については、成長を持続させる事業展開と経営基盤強化に必要な内部留保を確保しつつ、経営成績などを総合的に勘案したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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