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日本エマージェンシーアシスタンス(6063)・事実中間期の増収・大幅増益

第1四半期の減収減益

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の増収・大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は、1,965百万円(前年同期比8.2%増)と増収になりました。」「営業利益は105百万円(前年同期比167.8%増)、経常利益は110百万円(同158.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は78百万円(同80.8%増)となりました。」

    当中間期は売上高8.2%増、営業利益167.8%増、経常利益158.6%増、中間純利益80.8%増となった。
  2. 2026-05-14その他決算

    「売上高は、964百万円(前年同期比6.4%増)と増収になりました。」

    第1四半期は増収となり、営業利益も前年同期の営業損失から18百万円の営業利益へ転じた。
  3. FY2025通期増収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,714百万円(前期比27.7%増)と増収になりました。また、当連結会計年度の売上原価も、2,842百万円(前期比34.8%増)と増加し、販売費及び一般管理費は775百万円(前期比3.7%増)、営業利益は96百万円(前期比84.2%増)、経常利益は103百万円(前期比62.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は101百万円(前期比112.1%増)となりました。」

    通期売上高は27.7%増、営業利益は84.2%増、経常利益は62.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益は112.1%増となった。
  4. FY2025-H1中間増収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は、1,817百万円(前年同期比28.6%増)と増収になりました。」「営業利益は39百万円(前年同期比386.4%増)、経常利益は42百万円(同47.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は43百万円(同131.9%増)となりました。」

    中間期は売上高28.6%増、営業利益386.4%増、経常利益47.5%増、親会社株主帰属中間純利益131.9%増となった。
  5. FY2024通期減収・大幅減益も黒字維持有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,908百万円(前期比19.2%減)と減収になりました。」「営業利益は52百万円(前期比69.9%減)、経常利益は63百万円(前期比64.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は48百万円(前期比60.0%減)となりました。」

    官公庁受託特需終了の影響で通期は減収・大幅減益となったが、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも黒字を維持した。
  6. FY2024-Q1第1四半期で減収・損失化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、656百万円(前年同期比51.9%減)と減収になりました。また、当第1四半期連結累計期間の売上原価は、506百万円(前年同期比51.7%減)となりました。販売費及び一般管理費は184百万円(同29.0%増)となり、営業損失は34百万円(前年同期は営業利益172百万円)、経常損失は24百万円(前年同期は経常利益174百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益121百万円)となりました。」

    第1四半期は官公庁受託特需終了の影響で売上高が51.9%減少し、営業利益・経常利益・純利益はいずれも損失へ転じた。
  7. FY2023通期減収・大幅減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,598百万円(前期比42.3%減)と減収になりました。また、当連結会計年度の売上原価も、2,695百万円(前期比45.8%減)と減少し、販売費及び一般管理費は730百万円(前期比33.2%増)、営業利益は173百万円(前期比75.8%減)、経常利益は181百万円(前期比75.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は119百万円(前期比76.0%減)となりました。」

    官公庁受託特需の終了により、通期売上高は42.3%減、営業利益は75.8%減、当期純利益は76.0%減となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計で減収・減益幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、2,845百万円(前年同期比40.0%減)と減収となりました。また、売上原価も、2,165百万円(同42.4%減)と減少し、販売費及び一般管理費は512百万円(同40.2%増)、営業利益は168百万円(同72.7%減)、経常利益は188百万円(同70.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は130百万円(同70.9%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比40.0%減、営業利益が72.7%減となり、第2四半期累計時点より減収・減益幅が拡大した。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計で減収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,224百万円(前年同期比28.8%減)と減収になりました。販売費及び一般管理費は315百万円(同26.8%増)となり、営業利益は221百万円(同21.5%減)、経常利益は237百万円(同22.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は164百万円(同21.7%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高が28.8%減、営業利益が21.5%減、経常利益が22.3%減、四半期純利益が21.7%減となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期減収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,364百万円(前年同期比15.7%減)と減収になりました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,364百万円(前年同期比15.7%減)と減収になりました。」

    第1四半期は売上高が15.7%減少した一方、営業利益は20.1%増、経常利益は15.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は17.4%増となった。
  11. FY2022通期大幅増収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,241百万円(前期比43.2%増)と増収になりました。営業利益は、717百万円(前期比204.1%増)、経常利益は729百万円(前期比199.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は500百万円(前期比179.6%増)となりました。」

    通期売上高は43.2%増、営業利益は204.1%増、経常利益は199.5%増、親会社株主に帰属する当期純利益は179.6%増となった。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計で大幅増収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、4,745百万円(前年同期比61.7%増)と増収となりました。」「営業利益は618百万円(同241.4%増)、経常利益は648百万円(同241.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は447百万円(同229.8%増)を達成することができました。」

    第3四半期累計では売上高61.7%増、営業利益241.4%増、経常利益241.6%増、四半期純利益229.8%増となった。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計で大幅増収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,122百万円(前年同期比94.3%増)と増収になりました。」「営業利益は281百万円(同285.7%増)、経常利益は305百万円(同276.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は209百万円(同241.4%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高94.3%増、営業利益285.7%増、経常利益276.6%増、四半期純利益241.4%増となった。
  14. FY2022-Q1第1四半期大幅増収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,618百万円(前年同期比138.9%増)と増収になりました。販売費及び一般管理費は114百万円(同9.0%増)となり、営業利益は144百万円(同93.8%増)、経常利益は151百万円(同82.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103百万円(同77.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が138.9%増、営業利益が93.8%増、経常利益が82.3%増、四半期純利益が77.4%増となった。
  15. FY2021通期大幅増収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,358百万円(前期比93.6%増)と増収になりました。営業利益は、235百万円(前期営業利益17百万円)、経常利益は243百万円(前期経常利益1百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は178百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失0百万円)となりました。」

    通期売上高は93.6%増、営業利益235百万円、経常利益243百万円、親会社株主帰属当期純利益178百万円となり、前期の低水準から大きく改善した。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計で大幅増収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,935百万円(前年同期比63.8%増)と増収となりました。また売上原価は、厚生労働省から受託した「入国者等健康フォローアップセンター業務」の再委託費の増加により2,412百万円(同72.5%増)と増加したものの、販売費及び一般管理費は342百万円(同1.7%減)に抑え、営業利益は181百万円(同298.7%増)、経常利益は189百万円(同441.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は135百万円(同476.9%増)を達成することができました。」

    第3四半期累計では、売上高63.8%増、営業利益298.7%増、経常利益441.6%増、純利益476.9%増となった。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計で増収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,607百万円(前年同期比20.9%増)と増収になりました。また売上原価は、夏季賞与の割増支給による従業員への還元を実施したことにより1,290百万円(同25.5%増)と増加したものの、販売費及び一般管理費は243百万円(同1.9%減)に抑え、営業利益は73百万円(同39.1%増)、経常利益は81百万円(同74.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(同93.3%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が20.9%増、営業利益が39.1%増、経常利益が74.2%増、四半期純利益が93.3%増となった。
  18. FY2021-Q1第1四半期減収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は677百万円(前年同期比20.4%減)と減収になりました。」「営業利益は74百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」「また、経常利益は82百万円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58百万円(前年同期比20.7%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が20.4%減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  19. FY2020通期減収・減益・純損失有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,251百万円(前期比23.9%減)と減収になりました。」「営業利益は17百万円(前期比81.4%減)、経常利益は1百万円(前期比98.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は0百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益62百万円)となりました。」

    通期で売上高が23.9%減少し、営業利益・経常利益が大幅減少、親会社株主に帰属する当期純損失へ転じた。
  20. FY2020-Q3第3四半期累計で減収・増益有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間の売上高は1,791百万円(前年同期比18.7%減)と減収にはなりましたが、20%以上の大幅な減収を回避することができました。また、この苦境の中、主に人件費等の固定費を中心にコスト抑制に努めたことや雇用調整助成金の効果もあり、売上原価は1,398百万円(同20.2%減)、販売費及び一般管理費も347百万円(同20.6%減)と減少し、営業利益は45百万円(同246.4%増)、経常利益は35百万円(同119.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23百万円(同188.9%増)を達成することができました。」

    第3四半期累計は売上高が18.7%減となった一方、固定費抑制と雇用調整助成金の効果により営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  21. FY2020-Q2第2四半期累計で減収・大幅増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は1,328百万円(前年同期比10.9%減)と減収にはなりましたが、20%以上の大幅な減収を回避することができました。」「営業利益は52百万円(同397.6%増)、経常利益は46百万円(同311.4%増)、親会社株主に帰属する当四半期純利益は31百万円(同485.8%増)を達成することができました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比10.9%減となった一方、コスト抑制等により営業利益・経常利益・純利益はいずれも大幅増益となった。
  22. FY2020-Q1第1四半期で増収・大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は851百万円(前年同期比9.8%増)と増収になりました。」「営業利益は72百万円(前年同期比156.6%増)となりました。」「また、為替差損が若干増加し、経常利益は70百万円(前年同期比134.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48百万円(前年同期比161.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比9.8%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に上回った。
  23. FY2019通期増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,958百万円(前期比3.1%増)と増収になりました。」「以上の結果、営業利益は93百万円(前期比37.0%減)、経常利益は93百万円(前期比34.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は62百万円(前期比34.5%減)となりました。」

    通期では売上高が3.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅な減益となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計で増収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,203百万円(前年同期比4.0%増)と前期比で増収を記録することができました。」「営業利益は13百万円(前年同期比90.3%減)、経常利益は16百万円(前年同期比87.2%減)、親会社株主に帰属する純利益は8百万円(前年同期比91.0%減)と大幅な減益になりました。」

    第3四半期累計では売上高が4.0%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  25. FY2019-Q2第2四半期累計で増収・大幅減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は1,491百万円(前年同期比7.2%増)と前期比で増収を記録することができました。」「営業利益は10百万円(前年同期比85.4%減)、経常利益は11百万円(前年同期比82.1%減)、親会社株主に帰属する純利益は5百万円(前年同期比87.8%減)と大幅な減益になりました。」

    第2四半期累計では増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益はいずれも大幅に減少した。
  26. FY2019-Q1第1四半期増収・営業減益・経常増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は775百万円(前年同期比11.2%増)と増収になりました。」「営業利益は28百万円(前年同期比13.1%減)となりました。」「また、為替差損が前年同期に比べ少額の計上となったこと等に伴い、経常利益は29百万円(前年同期比21.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が11.2%増加し、営業利益は13.1%減少した一方、経常利益は21.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.1%増となった。
  27. FY2018通期増収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,869百万円(前期比11.8%増)と増収になりました。」「営業利益は148百万円(前期比136.9%増)、経常利益は141百万円(前期比264.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は95百万円(前期比278.0%増)となりました。」

    通期では売上高が11.8%増加し、営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも大幅に増加した。
  28. FY2018-Q3第3四半期累計で増収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,119百万円(前年同期比10.6%増)と増収になりました。」「営業利益は135百万円(前年同期比346.4%増)、経常利益は125百万円(前年同期比1,139.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90百万円(前年同期比1,055.4%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が10.6%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。
  29. FY2018-Q2第2四半期累計で増収・黒字化・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,391百万円(前年同期比8.8%増)と増収になりました。」「営業利益は72百万円(前年同期比2,516.4%増)、経常利益は63百万円(前年同期は経常損失13百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失15百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が8.8%増となり、前年同期の営業利益2百万円・経常損失・純損失から、営業利益72百万円、経常利益63百万円、純利益44百万円へ改善した。
  30. FY2018-Q1第1四半期で増収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は697百万円(前年同期比5.0%増)と増収になりました。」「営業利益は32百万円(前年同期比182.2%増)、経常利益は24百万円(前年同期比288.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円(前年同期比292.1%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、第1四半期は売上高5.0%増、営業利益32百万円、経常利益24百万円、四半期純利益18百万円の増収・大幅増益となった。
  31. FY2017通期増収・大幅減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,567百万円(前期比2.3%増)と増収になりました。」「営業利益は62百万円(前期比58.3%減)、経常利益は38百万円(前期比67.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は25百万円(前期比60.6%減)となりました。」

    通期では売上高が2.3%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  32. FY2017-Q3第3四半期累計で増収・大幅減益有価証券報告書

    「ただ海外旅行保険の付帯サービスに関しては第2四半期に引き続き、請求業務の企業間競争、テロ等の影響による欧州での売上低迷により、想定より売上が伸びませんでしたが、上述の好調な事業の売上が全体の売上を底上げすることにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,915百万円(前年同期比0.2%増)と増収になりました。」「営業利益は30百万円(前年同期比74.5%減)、経常利益は10百万円(前年同期比86.2%減)となりました。」「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は7百万円(前年同期比83.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比0.2%増の増収に転じた一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少した。
  33. FY2017-Q2第2四半期累計で減収・損失化有価証券報告書

    「売上高は1,279百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」「営業利益は2百万円(前年同期比97.1%減)、経常損失は13百万円(前年同期 経常利益62百万円)となりました。」「親会社株主に帰属する四半期純損失は15百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円)となりました。」

    第2四半期累計では減収となり、営業利益が大幅に減少し、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じた。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は664百万円(前期比10.5%減)となりました。」「営業利益は11百万円(前期比80.4%減)、経常利益は6百万円(前期比86.0%減)となりました。」「親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円(前期比83.7%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
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