Komori
チャーム・ケア・コーポレーション(6062)・事実再掲

東京証券取引所市場第一部への指定

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20192019: 320192020: 020202021: 020212022: 120222023: 22023
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    当社株式の上場市場について、東京証券取引所プライム市場であることを引き続き記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    当社株式の上場市場について、2022年4月の市場区分変更後の東京証券取引所プライム市場であることを引き続き記載している。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年4月4日より東京証券取引所プライム市場におけるものであります。」

    東京証券取引所市場第一部から、2022年4月4日付でプライム市場へ移行した。従来の第一部指定から市場区分変更後の上場市場の記載へ変化している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社株式は、2018年12月7日付にて東京証券取引所市場一部に指定されました。」

    東京証券取引所市場第一部への指定を引き続き記載しており、指定内容に変更はない。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(注)当社株式は、平成30年12月7日付にて東京証券取引所市場一部に指定されました。」

    東京証券取引所市場第一部への指定を引き続き記載しており、指定内容に変更はない。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社株式は、平成30年12月7日付にて東京証券取引所市場一部に指定されました。」

    平成30年12月7日付で東京証券取引所市場第一部に指定されたことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
チャーム・ケア・コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京証券取引所市場第一部への指定|チャーム・ケア・コーポレーション(6062)の変遷 | Komori