内部留保と安定配当の両立
FY2016に初出。27回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月11日 取締役会 普通株式 97,389 5.00」
当期中間配当として1株当たり5円を決議し、内部留保と安定配当を両立する運用を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当として1株当たり5円、配当金総額97,288千円を決議し、安定配当の運用を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月10日 取締役会 普通株式 97,200 5.00」
2023年9月30日を基準日とする1株当たり5円の中間配当を支払い、前年度に見送られた中間配当の運用再開を確認している。 - FY2024-Q2中間配当を決議有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
2023年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり5円、配当金総額97,200千円を決議した。前年度は中間配当を見送って年間5円としていたため、中間配当の運用が再開されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 97,015 5.00」
2023年3月期の期末配当として1株当たり5円を支払い、前年度に見送った中間配当を含め年間5円とする運用を確認している。 - FY2023後退有価証券報告書
「このため、当事業年度における剰余金の配当につきましては、当社を取り巻く経営環境等を総合的に勘案した結果、中間配当を見送り、期末配当にて1株当たり5円とし、上記方針に基づき年間配当金につきましては5円とさせていただくことを決定しました。」
従来の年間10円配当から中間配当を見送り、年間配当を1株当たり5円へ減額した。内部留保と安定配当の基本方針自体は継続している。 - FY2023-Q1期末配当額を更新有価証券報告書
「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 194,031 10.00」
2022年3月期の期末配当は1株当たり10円となり、前回記録の1株当たり5円から増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 97,015 5.00」
1株当たり5円の期末配当を実施し、内部留保と安定配当を両立する運用を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり5円の中間配当を決議・支払いし、内部留保と安定配当を両立する運用を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 97,015 5.00」
1株当たり5円の期末配当を実施し、内部留保と安定配当を両立する方針の運用を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「有料老人ホーム、カラオケ・飲食事業等の事業展開のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことに努めていく所存であります。」
事業展開のための内部留保と安定配当を両立する方針を再確認し、年間配当は1株当たり10円となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり5円の中間配当を決議し、安定配当の運用を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 97,015 5.00」
1株当たり5円の期末配当を実施し、安定配当の運用を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり5円の中間配当を決議・実施し、安定配当の方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり5円の中間配当を決議し、安定配当の方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月26日 定時株主総会 普通株式 96,655千円 1株当たり配当額 5.00円」
前年度末を基準日とする1株当たり5円の配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり5円の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当について、1株当たり5円の決議を行い、安定配当方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 5.00円」
当第1四半期に、前年度末を基準日とする1株当たり5円の配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2017年間配当額を確定有価証券報告書
「第11期事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり5円とし、中間配当(注)を含めた年間配当金につきましては10円とさせていただくことを決定しました。」
内部留保と安定配当の方針に基づき、当期の年間配当を1株当たり10円とした。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり5円の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり5円の中間配当を決議し、内部留保と安定配当の両立方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 5.00円」
当四半期には1株当たり5円の配当を実施している。 - FY2016初出有価証券報告書
「有料老人ホーム、カラオケ・飲食事業等の事業展開のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことに努めていく所存であります。」
事業投資資金の確保と安定配当を両立する株主還元方針。