流動性比率の引き上げ
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当連結会計年度における流動比率は、237.0%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前年度の193.9%から237.0%へ上昇し、さらに高める方針を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における流動比率は231.4%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前年度末の193.9%から231.4%へ上昇した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当連結会計年度における流動比率は、193.9%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前年度の161.9%から193.9%へ上昇した。今後も比率を高める方針を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「資金の流動性については、当中間連結会計期間末における流動比率は183.5%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前年度末の161.9%から183.5%へ上昇した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針を継続している。 - FY2024年度流動比率を更新・低下有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当連結会計年度における流動比率は、161.9%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
年度末の流動比率は161.9%となり、前年度の162.3%から低下した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「資金の流動性については、当第3四半期連結会計期間末における流動比率は164.7%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前四半期末の161.2%から164.7%へ上昇した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2024-Q2流動比率を更新・低下有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における流動比率は161.2%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は161.2%となり、前年度末の162.3%から低下した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2024-Q1流動比率を更新・低下有価証券報告書
「資金の流動性については、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は157.1%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は157.1%となり、前年度末の162.3%から低下した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当連結会計年度における流動比率は、162.3%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前回記録の151.9%から162.3%へ上昇した。比率をさらに高める方針は継続している。 - FY2023-Q3第3四半期流動比率を更新・低下有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動比率は151.9%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前回記録の163.5%から151.9%へ低下した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「資金の流動性については、当第2四半期連結会計期間末における流動比率は163.5%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前回記録の158.0%から163.5%へ上昇した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2023-Q1第1四半期流動比率を更新・低下有価証券報告書
「資金の流動性については、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は158.0%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は158.0%となり、前回記録の182.9%から低下した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「資金の流動性については、当第3四半期連結会計期間末における流動比率は182.9%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前四半期末の180.5%から182.9%へ上昇した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2022-Q2第2四半期流動比率を更新有価証券報告書
「資金の流動性については、当第2四半期連結会計期間末における流動比率は180.5%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前年度末の207.0%、前四半期末の193.2%から180.5%へ低下したが、比率を高める方針は継続している。 - FY2022-Q1第1四半期流動比率を更新有価証券報告書
「資金の流動性については、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は193.2%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は2021年3月期末の207.0%から193.2%へ低下したが、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2021年度流動比率を更新有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当連結会計年度における流動比率は、207.0%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
年度末の流動比率は207.0%となり、前年度の239.4%から低下したが、比率を高める方針は継続している。 - FY2021-Q3第3四半期流動比率を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動比率は237.7%となっており、今後、さらに十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前四半期末の252.2%から237.7%へ低下したが、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針を継続している。 - FY2021-Q2流動比率を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における流動比率は252.2%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は252.2%となり、前四半期末の277.5%から低下したが、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動比率は277.5%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前年度末の239.4%から277.5%へ上昇した。十分な流動性確保に向けて、引き続き比率を高める方針を示している。 - FY2020流動比率を更新有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当連結会計年度における流動比率は、239.4%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は239.4%となり、前年度の230.1%から上昇した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針を継続している。 - FY2020-Q3流動比率を更新有価証券報告書
「資金の流動性については、当第3四半期連結会計期間末における流動比率は、242.4%となっており、今後、さらに十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前四半期末の256.0%から242.4%へ低下したが、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「資金の流動性については、当第2四半期連結会計期間末における流動比率は、256.0%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前四半期末の229.8%から256.0%へ上昇し、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針を継続している。 - FY2020-Q1流動比率を更新有価証券報告書
「資金の流動性については、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は、229.8%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前年度末の230.1%から229.8%となったが、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当連結会計年度における流動比率は、230.1%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前年度の210.5%から230.1%へ上昇し、さらに比率を高める方針を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「資金の流動性については、当第3四半期連結会計期間末における流動比率は、228.9%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前四半期末の217.0%から228.9%へ上昇し、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「資金の流動性については、当第2四半期連結会計期間末における流動比率は、217.0%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前四半期末の215.1%から217.0%へ上昇し、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「資金の流動性については、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は、215.1%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前期末の210.5%から215.1%へ上昇し、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針を継続している。 - FY2018-Q3流動比率が低下有価証券報告書
「資金の流動性については、当第3四半期連結会計期間末における流動比率は、174.3%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は前四半期末の195.7%から174.3%へ低下したが、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2018-Q2流動比率を更新有価証券報告書
「資金の流動性については、当第2四半期連結会計期間末における流動比率は、195.7%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は195.7%となり、前四半期末の202.3%から低下した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2018-Q1流動比率を更新有価証券報告書
「資金の流動性については、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は、202.3%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は202.3%となり、前年度末の210.5%から低下した。十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当連結会計年度における流動比率は、210.5%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は第3四半期末の200.3%から年度末には210.5%となった。比率をさらに高める方針は継続している。 - FY2017-Q3流動比率が前四半期比で低下有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当第3四半期連結会計期間末における流動比率は、200.3%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は第2四半期末の216.1%から200.3%へ低下したが、十分な流動性確保に向けて比率を高める方針は継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当第2四半期連結会計期間末における流動比率は、216.1%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率は第1四半期末の198.3%から216.1%に上昇したが、今後さらに高める方針を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、資金の流動性については、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は、198.3%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。」
流動比率198.3%を示したうえで、十分な流動性確保に向けて比率を高める目標を記載。