リブセンス(6054)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
行動履歴データ・データ分析基盤・機械学習基盤の活用
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-05-15。
7記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・データ基盤によるサービス差別化と競争優位確立4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「事業運営においては、各サービスで収集された行動履歴等のデータ及び当社独自のデータ分析基盤・機械学習基盤を重要な技術的資産と位置付け、顧客満足度の向上や事業の強化を推進いたします。」
行動履歴データ、データ分析基盤及び機械学習基盤を技術的資産と位置づけ、顧客満足度及び事業の強化に活用する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業運営においては、各サービスで収集された行動履歴等のデータ及び当社独自のデータ分析基盤・機械学習基盤を重要な技術的資産と位置付け、顧客満足度の向上や事業の強化を推進いたします。」
行動履歴データ、データ分析基盤及び機械学習基盤を技術的資産として活用し、顧客満足度と事業を強化する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「事業運営においては、各サービスで収集された行動履歴等のデータ及び当社独自のデータ分析基盤、機械学習基盤を重要な技術的資産と位置付け、顧客満足度の向上や事業の強化を推進いたします。」
行動履歴データ、独自のデータ分析基盤及び機械学習基盤を技術的資産として活用し、顧客満足度と事業を強化する方針を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、「就活会議」においては、就活生の志向性と転職会議の企業クチコミにより「社風マッチ度」「選考難易度」を判定する機能をリリースするなど、当社の推進する「リアルデータエンジニアリング」に基づく取り組みが進展いたしました。」
就活会議で、就活生の志向性と転職会議の企業クチコミを用いて「社風マッチ度」「選考難易度」を判定する機能をリリースし、リアルデータエンジニアリングに基づく取り組みが進展した。 - FY2017初出有価証券報告書
「各サービスで収集された行動履歴等のデータ及び当社独自のデータ分析基盤、機械学習基盤を重要な技術的資産と位置付け、顧客満足度の向上や事業の強化を推進いたします。」
サービスで収集した行動履歴、独自のデータ分析基盤、機械学習基盤を技術的資産として活用し、顧客満足度と事業を強化する方針を示している。