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リブセンス(6054)・施策削除

waja独自フルフィルメントシステムの強化投資

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q2前進FY2018-Q3再掲FY2018 – FY20192018: 320182019: 120192020: 12020
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waja独自フルフィルメントシステムの開発投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書
    waja社が前連結会計年度に連結範囲から除外されており、同社独自フルフィルメントシステム及びPANAMAスタジオに関する開発投資の記載はなくなっている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「一方で、waja社においては更なる成長加速に向け、新規事業として同社の強みである独自のフルフィルメントシステムをSaaS型クラウドサービス「PANAMAスタジオ」としてリリースし、当該事業をEC事業に続く今後の成長の柱とすることを計画しております。」

    waja独自のフルフィルメントシステムをSaaS型クラウドサービス「PANAMAスタジオ」として展開し、EC事業に続く成長の柱とする計画を継続している。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「一方で、waja社においては更なる成長加速に向け、新規事業として同社の強みである独自のフルフィルメントシステムをSaaS型クラウドサービス「PANAMAスタジオ」としてリリースし、当該事業をEC事業に続く今後の成長の柱とすることを計画しております。」

    waja独自のフルフィルメントシステムをSaaS型クラウドサービス「PANAMAスタジオ」としてリリースし、EC事業に続く成長の柱とする計画が具体化した。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また新たな成長の柱としてwaja独自のフルフィルメントシステムに着目し、その強化にあたっての開発投資を行なっております。」

    waja独自のフルフィルメントシステムを新たな成長の柱として、その強化に向けた開発投資を継続している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また新たな成長の柱としてwaja独自のフルフィルメントシステムに着目し、その強化にあたっての開発投資を行なっております。」

    waja独自のフルフィルメントシステムを新たな成長の柱と位置づけ、その強化に向けた開発投資を開始している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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