リブセンス(6054)・リスク再掲
代表取締役社長への依存
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定経営者への依存リスク556社が書いているテーマ・逆風556社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。76社中10社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの556件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、取締役会・執行役員会等における役員及び幹部社員の情報共有や経営組織の強化を図り、同氏に過度に依存しない経営体制の整備を進めておりますが、何らかの理由により同氏が業務を継続することが困難となった場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
代表取締役社長への依存リスクと、取締役会・執行役員会等での情報共有及び経営組織強化による依存低減策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、取締役会・執行役員会等における役員及び幹部社員の情報共有や経営組織の強化を図り、同氏に過度に依存しない経営体制の整備を進めております。」
代表取締役社長への依存リスクと、取締役会・執行役員会等での情報共有及び経営組織強化による依存低減策を継続している。 - FY2018対処有価証券報告書
「当社グループは、取締役会等における役員及び幹部社員の情報共有や経営組織の強化を図り、同氏に過度に依存しない経営体制の整備を進めております。」
代表取締役社長への過度な依存を抑えるため、役員・幹部社員間の情報共有と経営組織の強化を進めていると説明している。 - FY2017初出有価証券報告書
「同氏は、インターネット関連事業及びWebマーケティング等に関する豊富な経験と知識を有しており、経営方針や事業戦略の決定及びその遂行において極めて重要な役割を果たしております。」
代表取締役社長が経営方針・事業戦略の決定と遂行で重要な役割を担い、継続困難となった場合の影響を示している。