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リブセンス(6054)・事実再掲

転職ドラフトの求人情報メディア事業への移管

FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20202018: 320182019: 120192020: 120202021: 12021
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、成功報酬型ビジネスモデルを活用したアルバイト求人サイト「マッハバイト」、正社員・契約社員の転職情報を提供するサイト「転職ナビ」に加え、口コミ付き転職サービス「転職会議」、競争入札型転職サービス「転職ドラフト」、不動産情報サービス「IESHIL(イエシル、以下「イエシル」)」等を運営しております。」

    転職ドラフトを含む求人情報メディアのサービス構成を継続して説明している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「求人情報メディア事業におきましては、成功報酬型ビジネスモデルを活用したアルバイト求人サイト「マッハバイト」、口コミ付き転職サービス「転職会議」、正社員転職サイト「転職ナビ」、新卒就活サービス「就活会議」、競争入札型転職サービス「転職ドラフト」等を分類しております。」

    転職ドラフトを含む求人情報メディア事業のサービス構成を継続して説明している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、従来「その他事業」に含まれておりました競争入札型転職サービス「転職ドラフト」を「求人情報メディア事業」に移管しております。前期比較につきましては、前期の数値を変更後のセグメントに組み替えて表示しております。」

    転職ドラフトをその他事業から求人情報メディア事業へ移管し、比較数値を変更後の区分に組み替える説明を継続している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、従来「その他事業」に含まれておりました競争入札型転職サービス「転職ドラフト」を「求人情報メディア事業」に移管しております。前年同期比較につきましては、前年同期の数値を変更後のセグメントに組み替えて表示しております。」

    転職ドラフトをその他事業から求人情報メディア事業へ移管し、前年同期比較を変更後の区分に組み替えたことを継続して説明している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、従来「その他事業」に含まれておりました競争入札型転職サービス「転職ドラフト」を「求人情報メディア事業」に移管しております。前年同期比較につきましては、前年同期の数値を変更後のセグメントに組み替えて表示しております。」

    経営管理区分の変更により、転職ドラフトをその他事業から求人情報メディア事業へ移管し、前年同期比較を組み替えたことを引き続き説明している。
  6. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、経営管理区分の変更により事業区分を変更しております。主な変更として、「その他」に含めていた「転職ドラフト」を求人情報メディア事業に含めております。」

    経営管理区分の変更により、転職ドラフトをその他事業から求人情報メディア事業へ移管し、前年同期比較も組み替えている。
一緒に動いた変遷

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報道
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