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リブセンス(6054)・事実再定義

事業モデル基準のインターネットメディア単一セグメント化

FY2020-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20252020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 020252026: 32026
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直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「インターネットメディア事業」の単一セグメントとしていましたが、中期経営計画において、現在の事業領域である人材・不動産領域の強化・拡張を推進する方針となったこと、インターネットメディア以外の事業の重要性が高まってきたことから、当中間連結会計期間より「人材サービス」「不動産サービス」の2区分に変更しました。」

    従来のインターネットメディア事業の単一セグメントから、人材・不動産領域の強化・拡張とインターネットメディア以外の事業の重要性を背景に、人材サービス及び不動産サービスの2区分へ変更した。
  2. 2026-05-15再定義決算

    「当社グループの報告セグメントは、従来「インターネットメディア事業」の単一セグメントとしていましたが、中期経営計画において、現在の事業領域である人材・不動産領域の強化・拡張を推進する方針となったこと、インターネットメディア以外の事業の重要性が高まってきたことから、当第1四半期連結累計期間より「人材サービス」「不動産サービス」のふたつに変更しました。」

    単一のインターネットメディア事業という報告区分から、人材サービスと不動産サービスの2区分へ変更された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループはインターネットメディア事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しています。」

    インターネットメディア事業の単一セグメントとして開示する方針を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    事業をインターネットメディア事業の単一セグメントとして開示し、セグメント別記載を省略する方針を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しています。」

    事業をインターネットメディア事業の単一セグメントとして開示し、セグメント別記載を省略する方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    事業をインターネットメディア事業の単一セグメントとして開示し、セグメント別記載を省略する方針に重要な変更はない。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    事業をインターネットメディア事業の単一セグメントとして開示し、セグメント別の記載を省略する方針を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    事業をインターネットメディア事業の単一セグメントとして開示し、セグメント別の記載を省略する方針を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    事業を「インターネットメディア事業」の単一セグメントとして開示し、セグメント別記載を省略する方針を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    事業を単一セグメントとして開示し、セグメント別の記載を省略する会計・開示方針を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    事業は単一セグメントとして開示され、セグメント別の記載を省略する方針を継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは従来「求人情報メディア事業」「不動産情報メディア事業」「その他事業」の3つの事業区分にて報告しておりましたが、当連結会計年度より「インターネットメディア事業」の単一セグメントに変更しております。」

    事業領域ではなく事業モデルを基準としたインターネットメディア事業の単一セグメントを継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「求人情報メディア事業」「不動産情報メディア事業」「その他事業」の3つの事業区分にて報告しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「インターネットメディア事業」の単一セグメントに変更しております。」

    事業モデルをベースとした事業ポートフォリオ最適化及びDOOR賃貸譲渡後の事業構成を踏まえ、インターネットメディア事業の単一セグメントとする報告区分を継続している。
  14. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは従来「求人情報メディア事業」「不動産情報メディア事業」「その他事業」の3事業に区分して報告しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「インターネットメディア事業」の単一セグメントに変更しております。」

    事業領域別の3セグメントから、事業モデルを基準とした「インターネットメディア事業」の単一セグメントへ報告区分を変更した。DOOR賃貸譲渡後の不動産情報メディア事業の構成比低下と、事業ポートフォリオ最適化を背景としている。
一緒に動いた変遷

「フィルライフ連結継続と非支配株主持分の発生」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1フィルライフ連結継続と非支配株主持分の発生2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リブセンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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