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リブセンス(6054)・施策前進

本社オフィスリノベーション

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32017: 320172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は79,025千円であります。その主な内容は、オフィスリノベーション関連費用39,248千円及びサーバー設備に対する投資21,334千円であります。」

    本社オフィスリノベーション関連費用39,248千円を設備投資として計上し、耐用年数短縮による利益減少影響は29,056千円となった。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ29,056千円減少しております。」

    本社オフィスリノベーションに伴う固定資産の耐用年数短縮を引き続き会計処理しており、当第3四半期累計期間の営業利益等への減少影響は29,056千円となった。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、本社オフィスリノベーションを決定したことにより利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ29,056千円減少しております。」

    本社オフィスリノベーションの決定に伴う固定資産の耐用年数短縮を引き続き会計処理しており、当四半期累計期間の営業利益等への減少影響は29,056千円となった。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、本社オフィスリノベーションを決定したことにより利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。」

    本社オフィスリノベーションの決定に伴い、利用不能となる固定資産の耐用年数を短縮した。
一緒に動いた変遷

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報道
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