リブセンス(6054)・リスク再掲
個人情報の漏えい・改ざん・不正使用
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1036社が書いているテーマ・逆風1048社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1051件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループが保有する個人情報等につき漏洩、改ざん、不正使用等が生じる可能性が完全に排除されているとはいえません。」
個人情報の漏えい、改ざん及び不正使用の可能性と、規程・業務フロー・教育による管理を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループが保有する個人情報等につき漏洩、改ざん、不正使用等が生じる可能性が完全に排除されているとはいえません。」
個人情報の漏えい、改ざん及び不正使用の可能性と、規程・業務フロー・教育による管理を継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループが保有する個人情報等につき漏洩、改ざん、不正使用等が生じる可能性が完全に排除されているとはいえません。」
個人情報の漏えい、改ざん、不正使用の可能性と、規程・業務フロー・教育による管理を継続して開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、当社グループが保有する個人情報等につき漏洩、改ざん、不正使用等が生じる可能性が完全に排除されているとはいえません。」
個人情報の漏えい、改ざん、不正使用により、対応コスト、損害賠償、信用低下が生じる可能性を示している。