リブセンス(6054)・方針前進
取締役会・監査役会・内部監査等による統治体制
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化969社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1069社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1075件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は、月1回の定時取締役会の開催に加えて、臨時取締役会を3回開催したほか、会社法第370条及び当社定款の規定に基づき、取締役会決議があったものとみなす書面決議を3回実施しており、取締役会規程に定めた事項等、経営に関する重要事項を決議しています。」
取締役会について、定時開催に加えて臨時取締役会3回及び書面決議3回を実施し、取締役5名の出席状況も開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役5名(うち社外取締役3名)により構成されており、法定事項の決議、経営に関する重要事項の決定及び業務執行の監督等を行っております。毎月1回の定時取締役会を開催するほか、迅速かつ的確な意思決定を確保するため、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。」
取締役5名(うち社外取締役3名)、監査役3名(うち社外監査役2名)の体制、定時取締役会に加えた臨時開催・書面決議、内部監査等の運用実績を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、透明性の高い意思決定、機動的な業務執行並びに適正な監査に対応できる体制の構築を図るため、当該統治体制を採用しております。」
取締役会、監査役会、内部監査、会計監査及びコンプライアンス委員会等による統治体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、透明性の高い意思決定、機動的な業務執行並びに適正な監査に対応できる体制の構築を図るため、当該統治体制を採用しております。」
取締役会、監査役会、内部監査、会計監査及びコンプライアンス委員会等による統治体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社におきましては、透明性の高い意思決定、機動的な業務執行並びに適正な監査に対応できる体制の構築を図るため、当該統治体制を採用しております。」
取締役会、監査役会、内部監査、会計監査及びコンプライアンス委員会等による統治体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社におきましては、透明性の高い意思決定、機動的な業務執行並びに適正な監査に対応できる体制の構築を図るため、当該統治体制を採用しております。」
取締役会、監査役会、内部監査、会計監査、コンプライアンス委員会、内部通報制度等を組み合わせ、透明性・適法性・効率性を確保する統治体制を説明している。