社会から支持され続ける会社となるための持続的な変化
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。
- FY2025社会への利益還元額の実績更新有価証券報告書
「(社会への利益還元額) 単位 2023年12月期 2024年12月期 2025年12月期 社会への利益還元額 百万円 4 1 0」
社会への利益還元額は、2024年12月期の1百万円から2025年12月期の0百万円へ更新された。NPO割引や有給ボランティア休暇等の制度は継続している。 - FY2024社会への利益還元額の実績更新有価証券報告書
「こうした取り組みを「社会への利益還元額」として、算出し公表しています。 (社会への利益還元額) 単位 2023年12月期 2024年12月期 社会への利益還元額 百万円 4 1」
社会への利益還元額を2023年12月期の4百万円から2024年12月期の1百万円へ更新し、社会・環境施策の実績を継続開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「具体的な取り組みとして、非営利団体を対象にマッハバイトの利用料金を7割引とする「NPO割引」、従業員のボランティア活動を支援する「有給ボランティア休暇」等の制度を設けております。こうした取り組みを「社会への利益還元額」として、算出し公表しております。」
社会貢献施策としてNPO割引や有給ボランティア休暇を制度化し、社会への利益還元額を2023年12月期に4百万円と算出・公表した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、事業以外においても社会との関わりを見直し、「社会の課題を解決する企業」として社内外のステークホルダーとの価値観の共有及び企業ブランディングの確立を目指す試みを進めてまいりました。」
社会から支持され続ける会社を目指し、COVID-19対応を契機とした新しい働き方や社内外ステークホルダーとの価値観共有、企業ブランディングの取り組みを継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症への対応を契機として、新しい働き方を検討・トライする「はたらくを、発明しよう。」プロジェクトを開始いたしました。従来のような画一的な働き方ではなく、個人・組織の特性やライフスタイル・ライフステージに合わせた柔軟な働き方を実現することで、個人と組織のパフォーマンスを最大化し、社会から支持され続ける会社を目指します。」
社会から支持され続ける会社となるための持続的な変化について、新型コロナウイルス感染症を契機とした柔軟な働き方の検討・試行を開始した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「社会から支持され続ける会社となるための持続的な変化としては、2019年から進めている、従業員自身が企業としてのあり方を考え再定義する「経営デザインプロジェクト」に連動した経営・人事の取り組みが評価され、ProFuture株式会社や厚生労働省らが後援する「第9回 日本HRチャレンジ大賞」にて「人材マネジメント部門 優秀賞」を受賞いたしました。」
「経営デザインプロジェクト」に連動した経営・人事の取り組みが外部評価を受け、「人材マネジメント部門 優秀賞」を受賞した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「社会から支持され続ける会社となるための持続的な変化としては、2019年9月に発表した「わたしたちが変わるための9つの指針」に基づき、「“常識”を考え直すワークショップ」の開催、有給ボランティア休暇制定に伴うボランティア募集サイト「activo」との連携等を行いました。」
2019年9月発表の「わたしたちが変わるための9つの指針」に基づき、常識を見直すワークショップ、有給ボランティア休暇及びactivoとの連携など、社会から支持され続ける会社となるための取り組みを実施している。