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リブセンス(6054)・リスク削除

低単価求人案件によるジョブセンス減収

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20192017: 320172018: 220182019: 020192020: 12020
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書
    従来の低単価案件によるマッハバイトの売上抑制について、当連結会計年度の業績説明では記載がなく、広告効率を維持した出稿拡大による増収が説明されている。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「・マッハバイト:1,109,091千円(前年同期比 0.8%減)」

    マッハバイトでは、一部低単価案件の影響等により売上高が前年同期比0.8%減となり、低単価案件が売上を抑える要因との説明を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「「マッハバイト」では、サイトのリニューアル及びユーザー体験の向上を優先したことや、一部低単価案件の影響等により、売上高は横ばいとなりました。」

    マッハバイトでは一部低単価案件の影響等により売上高が前期比0.4%減となり、低単価案件が売上を抑える要因との説明を継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより求人案件および応募数が増加した一方で、一部低単価案件の影響等により、売上高は横ばいとなりました。」

    求人案件および応募数が増加した一方、一部低単価案件の影響等により売上高が横ばいとなったと説明している。マッハバイトの売上高は前年同期比0.0%減となった。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより求人案件および応募数が増加した一方で、一部低単価案件の影響等により、売上高は横ばいとなりました。」

    求人案件および応募数が増加した一方で、一部低単価案件の影響等により売上高が横ばいとなったと説明している。
  6. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「「ジョブセンス」では、規模拡大とユーザーマッチングの最適化に向けた求人案件の獲得に取り組みました。これにより求人案件が増加した一方で、一部低単価案件の影響により、減収となりました。・ジョブセンス:477,735千円(前年同期比  6.1%減)」

    求人案件は増加した一方、一部低単価案件の影響によりジョブセンスが減収となり、前年同期比6.1%減となった。
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報道
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