リブセンス(6054)・方針再掲
成長投資・内部留保を優先する株主還元方針
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針235社が書いているテーマ・逆風44社・追い風165社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「現在、当社は配当による株主還元は行っておらず、利益の全額を内部留保及び成長投資に充てています。」
配当を行わず、利益の全額を内部留保及び成長投資に充てる方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このような理由により、当社は、配当による株主還元は行っておりませんが、今後の資本構成のあり方や投資計画、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等を勘案し、株主に対する利益還元を検討してまいります。」
内部留保及び事業拡大投資を優先し、配当を行わず、将来の利益還元を検討する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、配当による株主還元は行っておりませんが、今後の資本構成のあり方や投資計画、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等を勘案し、株主に対する利益還元を検討してまいります。」
内部留保と事業拡大投資を優先し、配当を行わず、将来の利益還元を検討する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような理由により、当社は、配当による株主還元は行っておりませんが、今後の資本構成のあり方や投資計画、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等を勘案し、株主に対する利益還元を検討してまいります。」
内部留保と成長投資を優先し、配当を行わず、将来の利益還元を検討する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「このような理由により、当社は、配当による株主還元は行っておりませんが、今後の資本構成のあり方や投資計画、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等を勘案し、株主に対する利益還元を検討してまいります。」
成長投資と内部留保を優先し、現時点では配当を行わず、資本構成・投資計画・財政状態等を踏まえて将来の利益還元を検討する方針を示している。