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決算説明資料6054リブセンス情報通信・サービスその他

2024年12月期第3四半期 決算補足説明資料

第3四半期累計の売上高は前年同期を上回った一方、採用や事業拡大への投資を増やしたことで営業利益は大幅に減少した。売上高の通期予想に対する進捗はやや遅れているが、会社は通期予想を据え置いた。

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百万円(営業利益の前年同期比減少額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2024年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,743百万円+11.0%
営業利益227百万円-41.8%
経常利益338百万円-33.8%
純利益287百万円-38.8%
販管費3,378百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,496百万円+0.6%
営業利益
1百万円-99.0%
経常利益
39百万円-80.6%
純利益
9百万円-94.7%
通期業績予想
売上高
6,800百万円
営業利益
200百万円
経常利益
360百万円
純利益
350百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高69.8%
営業利益113.6%
経常利益93.9%
純利益82.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は進捗がやや遅延しているものの、4Q見通しを踏まえ通期予想は据え置き
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高の増分183百万円
  • 事業運営・管理費用の増分-39百万円
  • 組織体制の強化・事業投資費用の増分-134百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
4Qの売上見通しおよび投資計画を踏まえる。具体的な為替・原材料価格・金利等の数値前提は非開示
新しい施策
  • マッハバイトの営業体制強化
  • 転職会議のスカウトサービスのリリース
  • batonnのPMFに向けた機能・導入支援の強化
  • knewのサービス終了(2024年10月末)
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 正社員数(連結・当社正社員)227人
  • ミドル・ハイレイヤー人材比率42.7%
    前年同期比+8.7ポイント
  • 転職会議の口コミ情報440万件超
セグメント別実績
  • マッハバイト
  • 転職会議
  • 転職ドラフト
  • その他
従業員数
人数227人単体正社員、2024年9月末
採用計画採用強化を継続
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年12月期 第3四半期
売上高4,743百万円(前年比 +11.0%)
営業利益227百万円(前年比 -41.8%)
経常利益338百万円(前年比 -33.8%)
純利益287百万円(前年比 -38.8%)
販管費3,378百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,496百万円(前年比 +0.6%) / 営業利益 1百万円(前年比 -99.0%) / 経常利益 39百万円(前年比 -80.6%) / 純利益 9百万円(前年比 -94.7%)
通期業績予想売上高 6,800百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 360百万円 / 純利益 350百万円
通期予想に対する進捗率売上高 69.8% / 営業利益 113.6% / 経常利益 93.9% / 純利益 82.1%
計画に対する自己評価売上高は進捗がやや遅延しているものの、4Q見通しを踏まえ通期予想は据え置き
セグメント別実績セグメント マッハバイト / 売上高 非開示 / 利益 非開示、セグメント 転職会議 / 売上高 非開示 / 利益 非開示、セグメント 転職ドラフト / 売上高 非開示 / 利益 非開示、セグメント その他 / 売上高 非開示 / 利益 非開示
増減要因の内訳要因 売上高の増分 / 金額 183百万円、要因 事業運営・管理費用の増分 / 金額 -39百万円、要因 組織体制の強化・事業投資費用の増分 / 金額 -134百万円
主要KPI指標名 正社員数(連結・当社正社員) / 値 227人 / 前年同期比 非開示、指標名 ミドル・ハイレイヤー人材比率 / 値 42.7% / 前年同期比 +8.7ポイント、指標名 転職会議の口コミ情報 / 値 440万件超 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 227人(単体正社員、2024年9月末) / 期中の増減 非開示 / 採用計画 採用強化を継続
業績見通しの前提4Qの売上見通しおよび投資計画を踏まえる。具体的な為替・原材料価格・金利等の数値前提は非開示
新しい施策マッハバイトの営業体制強化、転職会議のスカウトサービスのリリース、batonnのPMFに向けた機能・導入支援の強化、knewのサービス終了(2024年10月末)
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主要事業では大口顧客の掲載減により一時的に減収となったが、IESHILの買取再販事業の売上により全体では増収となった。営業利益は、採用強化やブランド拡大、新たな集客手法の検証などへの投資増加に加え、不動産売上原価の増加により減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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