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決算説明資料6054リブセンス情報通信・サービスその他

2023年12月期決算説明会資料

2023年12月期は、マッハバイトを中心とする事業成長で増収増益となり、マッハバイトの通期売上高は過去最高を更新した。一方、2024年12月期は増収を見込むものの、組織強化や新規事業投資などの費用増により営業減益を予想している。

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規模
285
百万円(2024年12月期営業利益の前期比減少額)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2023年12月期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,654百万円+18.8%
営業利益485百万円+70.8%
経常利益649百万円+48.2%
純利益716百万円+33.2%
当四半期3か月の実績
FY2023第4四半期
売上高
1,379百万円
営業利益
95百万円
通期業績予想
売上高
6,800百万円
営業利益
200百万円
経常利益
360百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
350百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高の増分896百万円
  • 広告宣伝費の増分-488百万円
  • FY2022特別賞与支給額79百万円
  • 人件費の増分(特別賞与を除く)-94百万円
  • その他費用の増分-191百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
投資規模は事業機会や検証の進捗等に応じて変動する可能性があるとの定性的説明。数値前提は非開示
新しい施策
  • マッハバイトの営業体制拡充
  • 次年度以降の成長加速に備えたシステム基盤整備
  • 既存アセットを活用した新商品・新規サービスの開発
  • 転職会議コンシェルの本格運用
  • 転職ドラフトのエージェントサービス
  • IESHILの中古マンション買取再販事業
  • knewおよびbatonnの早期PMF実現への投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • マッハバイト応募数165.8FY2021を100とした相対値
    前年同期比+65.8%
  • 転職会議会員登録数
    前年同期比+15.3%
  • 転職会議口コミパス利用者数4.6倍2年間
    前年同期比2年で4.6倍
  • 転職ドラフト累計参加者数7,824人
    前年同期比増加
  • 転職ドラフト累計参加企業数2,895社
    前年同期比減少
セグメント別実績
マッハバイト
売上高
3,776百万円
前年同期比+28.3%
転職会議
売上高
1,034百万円
前年同期比+8.3%
転職ドラフト
売上高
608百万円
前年同期比微減
従業員数
人数連結266人(2023年12月末)/単体正社員223人(2023年12月末)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期
売上高5,654百万円(前年比 +18.8%)
営業利益485百万円(前年比 +70.8%)
経常利益649百万円(前年比 +48.2%)
純利益716百万円(前年比 +33.2%)
当四半期3か月の実績売上高 1,379百万円 / 営業利益 95百万円 / 対象 FY2023第4四半期
通期業績予想売上高 6,800百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 360百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 350百万円
セグメント別実績マッハバイト 売上高 3,776百万円 / 前年同期比 +28.3% / 転職会議 売上高 1,034百万円 / 前年同期比 +8.3% / 転職ドラフト 売上高 608百万円 / 前年同期比 微減 / セグメント利益 非開示
増減要因の内訳要因 売上高の増分 / 金額 896百万円、要因 広告宣伝費の増分 / 金額 -488百万円、要因 FY2022特別賞与支給額 / 金額 79百万円、要因 人件費の増分(特別賞与を除く) / 金額 -94百万円、要因 その他費用の増分 / 金額 -191百万円
主要KPI指標名 マッハバイト応募数 / 値 165.8FY2021を100とした相対値 / 前年同期比 +65.8%、指標名 転職会議会員登録数 / 値 非開示 / 前年同期比 +15.3%、指標名 転職会議口コミパス利用者数 / 値 4.6倍(2年間) / 前年同期比 2年で4.6倍、指標名 転職ドラフト累計参加者数 / 値 7,824人 / 前年同期比 増加、指標名 転職ドラフト累計参加企業数 / 値 2,895社 / 前年同期比 減少
従業員数人数 連結266人(2023年12月末)/単体正社員223人(2023年12月末) / 期中の増減 非開示
業績見通しの前提投資規模は事業機会や検証の進捗等に応じて変動する可能性があるとの定性的説明。数値前提は非開示
新しい施策マッハバイトの営業体制拡充、次年度以降の成長加速に備えたシステム基盤整備、既存アセットを活用した新商品・新規サービスの開発、転職会議コンシェルの本格運用、転職ドラフトのエージェントサービス、IESHILの中古マンション買取再販事業、knewおよびbatonnの早期PMF実現への投資
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期は、マッハバイトで主要顧客との取引が拡大し、応募数も増加したことが増収の主因。2024年12月期は、売上成長に伴う原価・広告宣伝費の増加に加え、組織体制の強化、人件費・採用費、新規投資など約4.5億円の支出増を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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