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統合報告書2023

2022年度の業績、事業内容、価値創造の考え方、人事・ガバナンスなどをまとめた統合報告書を初めて発行した。

読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

マッハバイト転職会議転職ドラフトIESHILknewbatonn
適用分野(この発表が対象とする用途)

アルバイト求人、転職・人材採用、ITエンジニア採用、不動産情報、紹介型マッチング、面接最適化

提供開始日マッハバイト:2006年、転職会議:2010年、転職ドラフト:2016年。IESHIL:2015年。knew:2021年4月プレリリース。batonn:2021年11月β版リリース
会社が数字で示したこと
定量的な効果

売上高:2022年度4,757百万円、前年比13.8%増。営業利益284百万円。営業利益率6.0%。主要3事業は連結売上高の約95%

利用実績

マッハバイト:求人掲載数28万件以上、累計会員登録数約310万人(2022年12月末現在)。転職会議:約20万社、約400万件の口コミ(2023年7月時点)。転職ドラフト:ドラフト参加会員数503名、参加企業数253社(2022年各回平均)

提供価格

転職ドラフト:年間利用料および採用成功時の成功報酬。マッハバイト:成果報酬型プランおよび掲載課金型プラン。転職会議:口コミパスのサブスクリプション型料金。具体的金額は非開示

業績への影響

2022年度は売上高4,757百万円、営業利益284百万円、親会社株主に帰属する当期純利益537百万円。主要3事業の成長、不採算事業撤退、固定費削減等により3期ぶりの黒字を実現

会社は契約金額には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

国際統合報告評議会(IIRC)「国際統合報告フレームワーク」、経済産業省「価値協創ガイダンス」

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名マッハバイト、転職会議、転職ドラフト、IESHIL、knew、batonn
提供価格転職ドラフト:年間利用料および採用成功時の成功報酬。マッハバイト:成果報酬型プランおよび掲載課金型プラン。転職会議:口コミパスのサブスクリプション型料金。具体的金額は非開示
提供開始日マッハバイト:2006年、転職会議:2010年、転職ドラフト:2016年。IESHIL:2015年。knew:2021年4月プレリリース。batonn:2021年11月β版リリース
適用分野アルバイト求人、転職・人材採用、ITエンジニア採用、不動産情報、紹介型マッチング、面接最適化
定量的な効果売上高:2022年度4,757百万円、前年比13.8%増。営業利益284百万円。営業利益率6.0%。主要3事業は連結売上高の約95%
利用実績マッハバイト:求人掲載数28万件以上、累計会員登録数約310万人(2022年12月末現在)。転職会議:約20万社、約400万件の口コミ(2023年7月時点)。転職ドラフト:ドラフト参加会員数503名、参加企業数253社(2022年各回平均)
業績への影響2022年度は売上高4,757百万円、営業利益284百万円、親会社株主に帰属する当期純利益537百万円。主要3事業の成長、不採算事業撤退、固定費削減等により3期ぶりの黒字を実現
出典国際統合報告評議会(IIRC)「国際統合報告フレームワーク」、経済産業省「価値協創ガイダンス」
この書類が述べていない項目(10件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主・投資家をはじめとするステークホルダーの理解を深め、対話を促進し、社会からの信頼を得るため。初回発行では、会社の考え方と非財務情報を含む価値創造の全体像を伝えることに注力した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
統合報告書2023|リブセンス(6054)の適時開示 | Komori