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決算説明資料6054リブセンス情報通信・サービスその他

2022年12月期第3四半期 決算補足説明資料

2022年12月期第3四半期は、既存事業の増収と費用削減により、売上高・営業利益が前年同期を上回った。通期業績予想は変更されず、累計営業利益は予想を上回る進捗となっている。

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百万円(営業利益の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,278百万円+11.9%
営業利益187百万円
経常利益226百万円
純利益166百万円親会社株主に帰属する四半期純利益
営業利益率14.7%
当四半期3か月の実績
売上高
1,278百万円
営業利益
187百万円
営業利益率
14.7%
経常利益
226百万円
純利益
166百万円
通期業績予想
売上高
4,800百万円
営業利益
220百万円
経常利益
400百万円
純利益
540百万円親会社株主に帰属する当期純利益
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高73.2%
営業利益105.6%
経常利益96.5%
純利益84.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 既存事業営業利益増275百万円
  • 転職ナビ撤退による損失減71百万円
  • 固定費削減等81百万円
新しい施策
  • 転職会議・転職ドラフトなどで新たなマネタイズポイントを検証
  • knewのマッチングフロー変更
  • batonnへの候補者アンケート機能・共通ロビー機能の実装
  • 新規事業への年間数億円の投資継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 掲載求人件数(マッハバイト)36万件以上
  • 口コミ情報件数(転職会議)340万件超
  • 求人情報件数(転職会議)26万件超
セグメント別実績
  • マッハバイト
    前年同期比増減額51
  • 転職会議
    前年同期比増減額128
  • 転職ドラフト
    前年同期比増減額92
従業員数
人数253人連結、2022年9月末
設備投資額
年間数億円新規事業投資
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年12月期 第3四半期
売上高1,278百万円(前年比 +11.9%)
営業利益187百万円
経常利益226百万円
純利益166百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)
営業利益率14.7%
当四半期3か月の実績売上高 1,278百万円 / 営業利益 187百万円 / 営業利益率 14.7% / 経常利益 226百万円 / 純利益 166百万円
通期業績予想売上高 4,800百万円 / 営業利益 220百万円 / 経常利益 400百万円 / 純利益 540百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)
通期予想に対する進捗率売上高 73.2% / 営業利益 105.6% / 経常利益 96.5% / 純利益 84.5%
セグメント別実績セグメント マッハバイト / 前年同期比増減額 51百万円 / yoy_pct 7.4百万円、セグメント 転職会議 / 前年同期比増減額 128百万円 / yoy_pct 81.9百万円、セグメント 転職ドラフト / 前年同期比増減額 92百万円 / yoy_pct 97.4百万円
増減要因の内訳既存事業営業利益増 275百万円、転職ナビ撤退による損失減 71百万円、固定費削減等 81百万円
主要KPI掲載求人件数(マッハバイト) 36万件以上、口コミ情報件数(転職会議) 340万件超、求人情報件数(転職会議) 26万件超
従業員数人数 253人(連結、2022年9月末) / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
設備投資額年間数億円
新しい施策転職会議・転職ドラフトなどで新たなマネタイズポイントを検証、knewのマッチングフロー変更、batonnへの候補者アンケート機能・共通ロビー機能の実装、新規事業への年間数億円の投資継続
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存事業の増収、収益力強化施策、固定費削減、人件費・広告宣伝費の減少、転職ナビ撤退による損失減が営業利益の改善要因として説明されている。売上高は転職会議・転職ドラフトなどの成長、大口提携先の予算枠獲得、参加会員数・企業数の増加などが寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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