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決算説明資料6054リブセンス情報通信・サービスその他

2022年12月期第2四半期 決算説明会資料

第2四半期は増収となり、営業利益も前年の赤字から黒字に転換した。事業成長が当初計画を上回ったため、通期予想を売上高で3億円、営業利益で5億円引き上げた。

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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,208百万円+12.9%
営業利益108百万円
経常利益181百万円
純利益324百万円
営業利益率9%
当四半期3か月の実績
売上高
1,208百万円
営業利益
108百万円
経常利益
181百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
324百万円
通期業績予想
売上高
4,800百万円
営業利益
220百万円
経常利益
400百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
540百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
期初計画を前倒し黒字を実現
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 既存事業営業利益増236百万円
  • 転職ナビ撤退による損失減86百万円
  • 固定費削減等91百万円
新しい施策
  • knewの新機能『ファストマッチ』のリリース
  • knewの広告検証・UX改善
  • batonnのマーケティング・UX改善
  • 既存事業における新たなマネタイズポイントの創出
  • 年間数億円の新規事業投資の継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 求人掲載件数(マッハバイト)31万件以上
  • 口コミ掲載件数(転職会議)340万件超
  • 求人情報掲載件数(転職会議)24万件超
  • 音声文字起こし所要時間の短縮率(batonn)85%短縮
  • 転職ドラフト参加企業数過去最高
セグメント別実績
マッハバイト
売上高
760百万円
前年同期比+21.9%
転職会議
売上高
256百万円
前年同期比+57.5%
転職ドラフト
売上高
124百万円
前年同期比+43.5%
転職ナビ
売上高
11百万円
その他
売上高
57百万円
従業員数
人数連結255人(2022年6月末)、単体正社員209人(2022年6月末)
期中の増減連結345人(4Q/21)から255人(2Q/22)へ減少
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第2四半期
売上高1,208百万円(前年比 +12.9%)
営業利益108百万円
経常利益181百万円
純利益324百万円
営業利益率9%
当四半期3か月の実績売上高 1,208百万円 / 営業利益 108百万円 / 経常利益 181百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 324百万円
通期業績予想売上高 4,800百万円 / 営業利益 220百万円 / 経常利益 400百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 540百万円
計画に対する自己評価期初計画を前倒し黒字を実現
セグメント別実績マッハバイト 売上高 760百万円 / 前年同期比 +21.9% / 転職会議 売上高 256百万円 / 前年同期比 +57.5% / 転職ドラフト 売上高 124百万円 / 前年同期比 +43.5% / 転職ナビ 売上高 11百万円 / 前年同期比 非開示 / その他 売上高 57百万円 / 前年同期比 非開示
増減要因の内訳要因 既存事業営業利益増 / 金額 236百万円、要因 転職ナビ撤退による損失減 / 金額 86百万円、要因 固定費削減等 / 金額 91百万円
主要KPI指標名 求人掲載件数(マッハバイト) / 値 31万件以上 / 前年同期比 非開示、指標名 口コミ掲載件数(転職会議) / 値 340万件超 / 前年同期比 非開示、指標名 求人情報掲載件数(転職会議) / 値 24万件超 / 前年同期比 非開示、指標名 音声文字起こし所要時間の短縮率(batonn) / 値 85%短縮 / 前年同期比 非開示、指標名 転職ドラフト参加企業数 / 値 過去最高 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 連結255人(2022年6月末)、単体正社員209人(2022年6月末) / 期中の増減 連結345人(4Q/21)から255人(2Q/22)へ減少
新しい施策knewの新機能『ファストマッチ』のリリース、knewの広告検証・UX改善、batonnのマーケティング・UX改善、既存事業における新たなマネタイズポイントの創出、年間数億円の新規事業投資の継続
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業成長と前年に実施した収益力強化施策により、期初計画を前倒しして黒字化したため。通期予想の上方修正については、事業成長が当初計画を上回ったこと、特に利益率の高い転職会議の増収により連結営業利益が大きく増加したことを理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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