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2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期上期は、売上高が前年同期比14.9%増となり、営業損益は前年同期の営業損失666.643百万円から営業利益44.738百万円へ黒字転換した。通期業績予想は修正されたが、修正前後の詳細は本文に記載されていない。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高2,237百万円前年比 +14.9%進捗 46.6%
営業利益44百万円進捗 20.0%
経常利益159百万円進捗 39.8%
純利益(親会社株主帰属)289百万円進捗 53.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益10.56円
期末の財政状態
総資産4,149百万円
うち純資産 3,128 百万円自己資本比率 75.4%前期末比 -4.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,800百万円(前年比 +14.8%)
営業利益220百万円
経常利益400百万円
純利益540百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 4,800 / 営業利益 220 / 経常利益 400 / 純利益 540
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭
業績の増減要因

求人ニーズの上昇と既存顧客への拡販により増収。増収に伴う既存事業の増益に加え、不採算事業の撤退や固定費削減により営業利益が改善した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 事業構造改善費用 11,483千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数28,160,000株
期末自己株式数740,320株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年6月30日
売上高2,237百万円(前年比 +14.9%)
営業利益44百万円
経常利益159百万円
親会社株主に帰属する当期純利益289百万円
1株当たり当期純利益10.56円
自己資本比率当期末 75.4 / 前期末 80
総資産4,149百万円
純資産3,128百万円
通期業績予想売上高 4,800百万円(前年比 +14.8%) / 営業利益 220百万円 / 経常利益 400百万円 / 純利益 540百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 4,800 / 営業利益 220 / 経常利益 400 / 純利益 540
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 事業構造改善費用 11,483千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数28,160,000株
期末自己株式数740,320株
業績の増減要因求人ニーズの上昇と既存顧客への拡販により増収。増収に伴う既存事業の増益に加え、不採算事業の撤退や固定費削減により営業利益が改善した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

求人ニーズの上昇、既存顧客への拡販、既存事業の増収に加え、不採算事業からの撤退や固定費削減を進めたため。なお、新規事業では顧客企業の獲得ペースが当初想定を下回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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