イー・ガーディアン(6050)・施策削除
チームVRガーディアンによるVR酔い対策サービス
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2017-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VR酔い対策・デバッグサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2削除有価証券報告書本 filingでは、チームVRガーディアンやVRデバッグサービスに関する記載が確認できない。
- FY2017-Q1前進有価証券報告書
「実用化が加速するバーチャルリアリティ(※)(以下、「VR」という)コンテンツにおいては、当社がこれまで培ってきたアプリ・ゲームに関するノウハウを応用し、新たにVRコンテンツの欠陥を探し出し取り除くVRデバッグサービスの提供を開始することで、事業拡大及び収益性向上を目指してまいりました。」
従来のVR酔い対策等に加え、VRコンテンツの欠陥を検出・除去するVRデバッグサービスの提供開始を記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「実用化が加速するバーチャルリアリティ(※)(以下、「VR」という)コンテンツにおいて、課題解決に対応するVR対策専門部隊「チームVRガーディアン」を発足いたしました。ゲーム業界を中心にVR関連の開発が活発に行われている中で、VR酔い対策やVRデバッグサービスといったサービスを提供することで、VRコンテンツの品質向上に貢献してまいります。」
VR酔い対策に加えてVRデバッグサービスも明示し、VRコンテンツの品質向上に向けたサービス範囲を示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、実用化が加速するバーチャルリアリティ(※)(以下、「VR」という)コンテンツにおける課題解決に対応するVR対策専門部隊「チームVRガーディアン」を発足し、VR酔い対策サービスの提供を開始いたしました。」
VRコンテンツの課題解決に向けて専門部隊を発足し、VR酔い対策サービスを開始している。