KDDIとの協業によるニュースパスの開発
FY2016に初出。21回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
Gunosyがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
- FY2026後退有価証券報告書
「「auサービスToday」に関するKDDI株式会社との業務提携契約は2027年3月31日をもって解消することで合意しております。」
KDDIとの協業アプリを成長手段とする従来の枠組みについて、業務提携を2027年3月末に解消する方針へ変更した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループが提供する情報キュレーションサービス「グノシー」、「ニュースパス」(旧サービス名、以下ニュースライト)及び「auサービスToday」は」
KDDIとの協業サービスであるニュースパスについて、旧サービス名として整理し、ニュースライトという現行名称で記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「KDDI株式会社との協業アプリである「ニュースパス」及び「auサービスToday」については、auユーザーの利用率向上に向けたプロダクト改善に注力してまいります。」
KDDIとの協業アプリについて、auユーザーの利用率向上に向けたプロダクト改善を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、既存のメディア事業においては「グノシー」の収益性の向上及びKDDI株式会社との協業アプリである「auサービスToday」「ニュースパス」の同社との連携強化による成長実現に注力しております。」
グノシーの収益性向上と、KDDI協業アプリとの連携強化による成長実現を引き続き重点施策としている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、既存のメディア事業においては「グノシー」の収益性の向上及びKDDI株式会社との協業アプリである「auサービスToday」「ニュースパス」の同社との連携強化による成長実現に注力しております。」
グノシーの収益性向上と、KDDI協業アプリとの連携強化による成長実現を引き続き重視している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「KDDI株式会社との協業アプリである「ニュースパス」及び「auサービスToday」については、auユーザーの利用率向上に向けたプロダクト改善に注力してまいります。」
KDDIとの協業アプリについて、auユーザーの利用率向上に向けたプロダクト改善を引き続き重視している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、既存のメディア事業においては「グノシー」への広告宣伝投資の再開による再成長及びKDDI株式会社との協業アプリである「auサービスToday」「ニュースパス」について同社との連携強化による成長実現に注力しております。」
KDDIとの協業アプリであるauサービスToday・ニュースパスについて、連携強化による成長実現を引き続き重視している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、既存のメディア事業においては「グノシー」への広告宣伝投資の再開による再成長及びKDDI株式会社との協業アプリである「auサービスToday」「ニュースパス」について同社との連携強化による成長実現に注力しております。」
KDDIとの協業アプリであるauサービスToday・ニュースパスについて、KDDIとの連携強化による成長実現を引き続き重視している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、既存のメディア事業においては「グノシー」への広告宣伝投資の再開による再成長及びKDDI株式会社との協業アプリである「auサービスToday」「ニュースパス」について同社との連携強化による成長実現に注力しております。」
KDDIとの協業アプリであるauサービスToday・ニュースパスについて、連携強化による成長実現を引き続き重視している。 - FY2021前進有価証券報告書
「KDDI株式会社との新規協業として、「auサービスToday」のリニューアルリリースとその後の運用を開始し、順調にアクティブユーザー数を拡大してまいりました。」
KDDIとの協業をニュースパス等からauサービスTodayにも展開し、リニューアルリリース後の運用を開始した。なお、KDDIは2021年3月26日付でその他の関係会社ではなくなったと記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社mediba(KDDI株式会社の子会社)との広告収益の分配は1,197百万円となりました。」
KDDIグループとの協業関係および関連取引が継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、当第2四半期連結会計期間において、前連結会計年度にサービス提供を開始し、第1四半期連結会計期間においてKDDI株式会社との提携を開始した女性向け情報キュレーションサービス「LUCRA(ルクラ)」について、収益化を開始いたしました。」
KDDIとの提携対象を含むLUCRAについて、提携開始後に収益化を開始する段階へ進展した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当該提携は、「ニュースパス」と同様に、KDDI株式会社の幅広い顧客接点を活用し、ユーザー規模を拡大することを狙いとしております。」
KDDIとの協業をニュースパスに加えてLUCRAにも展開し、KDDIの顧客接点を活用したユーザー規模拡大を狙っている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度において、KDDI株式会社との提携に基づき、新たな情報キュレーションサービス「ニュースパス」をリリースし、順調にダウンロード(以下「DL」という)数とアクティブユーザー数を積み上げ、新たな収益源を構築いたしました。」
KDDIとの提携に基づくニュースパスの提供、利用者拡大、収益源化を通期実績として再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第3四半期連結会計期間において、KDDI株式会社との提携に基づき第1四半期連結会計期間にサービス提供を開始した新たな情報キュレーションサービス「ニュースパス」について、テレビCMの実施等、プロモーション施策を積極的に展開いたしました。」
KDDIとの提携に基づくニュースパスの提供を継続し、テレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、当第2四半期連結会計期間において、KDDI株式会社との提携に基づき第1四半期連結会計期間にサービス提供を開始した新たな情報キュレーションサービス「ニュースパス」について、収益化を開始いたしました。」
KDDIとの提携に基づき提供を開始したニュースパスについて、利用者獲得の段階から収益化の段階へ進展した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、当第1四半期連結会計期間において、KDDI株式会社との提携に基づき、新たな情報キュレーションサービス「ニュースパス」をリリースいたしました。当社グループは、テレビCM等では訴求できないユーザー層に対して、KDDI株式会社の幅広い顧客接点を活用してアプローチすることを狙いとしております。この狙いに基づきサービスをリリースし、順調にダウンロード(以下、「DL」という)数とアクティブユーザー数を積み上げております。」
KDDIとの提携に基づくニュースパスをリリースし、DL数とアクティブユーザー数を積み上げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「KDDI株式会社との間で、スマートフォン向けに新たなメディアサービスを開発・運営することについて合意し、新たな情報キュレーションサービス「ニュースパス」を開発いたしました。」
KDDIとの資本・業務提携を背景に、新しい情報キュレーションサービスを開発している。