リンクバル(6046)・施策再定義
子会社株式の取得
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風306社
リンクバルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの308件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「このような事象又は状況を解消すべく、マーケティング投資の拡大による既存事業の変革及び新規事業の強化を推し進め、売上高の伸長を図るとともに、M&Aの実施による当社グループの拡大に取り組み、黒字化及び更なる成長の実現を図ってまいります。」
従来の子会社株式取得という個別の取得実績に加え、M&Aの実施による当社グループ拡大を、黒字化・成長に向けた明示的な施策として掲げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「これは主に、関係会社貸付金の回収による収入が3,333千円あったものの、有形固定資産の取得による支出が111,324千円、子会社株式の取得による支出が30,000千円となったことによるものであります。」
子会社株式の取得による支出が、前回確認された9,671千円から通期では30,000千円となった。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「これは主に、無形固定資産の取得による支出が26,909千円、子会社株式の取得による支出が9,671千円となったことによるものであります。」
当第2四半期累計期間に子会社株式の取得による支出9,671千円を計上している。取得先や目的についての詳細は本文に記載されていない。