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ニッキ(6042)・施策達成

本社厚木工場の建替え・移設による保有資産の有効活用

FY2021-Q3に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3 – FY2021その他FY2023-Q1 – FY2023-Q32021: 220212022: 320222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「2022年9月 新本社工場完成」

    本社厚木工場の建替え・移設について、新本社工場が2022年9月に完成した。旧本社工場の撤去も実施され、計画は完成段階に到達している。
  2. FY2023-Q3本社移転関連資産の更新有価証券報告書

    「主な増減項目は、建物及び構築物の増加(41億8千9百万円)、現金及び預金の増加(15億1千万円)、建設仮勘定の減少(35億3千万円)であります。」

    本社厚木工場の建替え・移設に関連し得る建物及び構築物の増加、建設仮勘定の減少が記載された。移転・建設の資産残高が更新されたが、計画完了は明記されていない。
  3. FY2023-Q2本社移転費用の計上有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、本社厚木工場の移転に伴う特別損失4億4千1百万円の計上もあり、3億5千1百万円(同10.1%減少)となりました。」

    本社厚木工場の移転に伴う特別損失4億4,100万円が計上され、親会社株主帰属四半期純利益の減少要因となった。内訳として本社移転費用引当金繰入額2億5,739万円、本社移転費用1億5,704万円が計上された。
  4. FY2023-Q1本社移転費用の計上有価証券報告書

    「本社移転費用 - 6,300」

    本社厚木工場の建替え・移設に関連するものとして、第1四半期の特別損失に本社移転費用6,300千円が計上された。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資総額は4,272百万円であります。ガス機器事業においては、新本社厚木工場建設、新機種開発、受託実験及び生産合理化等のための設備・装置に2,715百万円の設備投資を行っております。」

    本社厚木工場の建替え・移設に関する投資が実行段階に進み、新本社厚木工場建設を含む設備投資実績が具体的に示された。別途、2022年4月着手・2023年3月完了予定の建替え・合理化計画も記載されている。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の本社厚木工場の建替え・移設を決議したことに伴い、」

    本社厚木工場の建替え・移設による保有資産の有効活用方針を再掲している。
  7. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社の本社厚木工場の建替え・移設を決議したことに伴い、」

    保有資産の有効活用を目的として、本社厚木工場の建替え・移設を決議したことが初めて記載された。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルス感染拡大による受注減少・業績影響と会計見積りへの反映」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルス感染拡大による受注減少・業績影響と会計見積りへの反映2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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