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ニッキ(6042)・方針配当予定の更新

内部留保と安定配当を両立する継続的な株主還元

FY2016に初出。19回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026配当予定の更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、2026年6月29日開催予定の定時株主総会で、1株当たり120円の期末配当を決議する予定であります。」

    2026年3月期の期末配当について、1株当たり120円、配当金総額224,167千円を株主総会に提案している。前年度の1株当たり110円から増加している。
  2. FY2026-H1配当実績の更新有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 204,673 110 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月期について、配当金総額204,673千円、1株当たり110円の期末配当を決議し、2025年6月30日に支払った。内部留保と安定配当を両立する基本方針は継続している。
  3. FY2025-H1配当実績の更新有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 203,837 110 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月期について、配当金総額203,837千円、1株当たり110円の期末配当を支払った実績が記載されている。内部留保と安定配当を両立する基本方針も継続している。
  4. FY2024配当実績の更新有価証券報告書

    「2024年6月27日 203,837 110 定時株主総会決議」

    2024年3月期について、配当金総額203,837千円、1株当たり110円の期末配当を決議した。内部留保と安定配当を両立する基本方針は継続している。
  5. FY2023配当実績の更新有価証券報告書

    「2023年6月29日 147,485 80 定時株主総会決議」

    2023年3月期について、配当金総額147,485千円、1株当たり80円の期末配当を決議した。内部留保と安定配当を両立する方針も継続している。
  6. FY2022配当実績の更新有価証券報告書

    「2022年6月29日 133,907 70 定時株主総会決議」

    2022年3月期について、配当金総額133,907千円、1株当たり70円の期末配当を決議した。内部留保と安定配当を両立する基本方針は継続している。
  7. FY2021配当実績の更新有価証券報告書

    「2021年6月29日 104,646 55 定時株主総会決議」

    2021年3月期について、配当金総額104,646千円、1株当たり55円の期末配当を決議した。内部留保と安定配当を両立する基本方針は継続している。
  8. FY2021-Q2配当実績の更新有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 160,876 85 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    2020年3月期について、配当金総額160,876千円、1株当たり85円の期末配当を支払った実績が記載されている。
  9. FY2020配当実績の更新有価証券報告書

    「2020年6月29日定時株主総会決議 普通株式 160,876 85」

    2020年3月期について、配当金総額160,876千円、1株当たり85円の期末配当を決議した。内部留保と安定配当を両立する基本方針も継続している。
  10. FY2019配当実績の更新有価証券報告書

    「令和元年6月27日 定時株主総会決議 普通株式 160,001 85 平成31年3月31日 令和元年6月28日 利益剰余金」

    平成31年3月期について、配当金総額160,001千円、1株当たり85円の期末配当を決議した。内部留保と安定配当を両立する方針自体も再掲されている。
  11. FY2019-Q3配当実績の更新有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 149,920 80 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の利益剰余金を原資として、配当金総額149,920千円、1株当たり80円の配当を平成30年6月29日に支払った実績を再掲している。
  12. FY2019-Q1配当実績の更新有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 149,920 80 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の利益剰余金を原資として、配当金総額149,920千円、1株当たり80円の配当を平成30年6月29日に支払った実績が記載されている。
  13. FY2018-Q3配当実績の更新有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 131,205 14 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の利益剰余金を原資として、配当金総額131,205千円、1株当たり14円の配当を平成29年6月30日に支払った実績が記載されている。新たな配当の決議・支払いは記載されていない。
  14. FY2018-Q2配当実績の更新有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 131,205 14 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の利益剰余金を原資として、配当金総額131,205千円、1株当たり14円の配当を平成29年6月30日に支払った実績が記載されている。
  15. FY2018-Q1配当実績の更新有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 131,205 14 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の利益剰余金を原資として、配当金総額131,205千円、1株当たり14円の配当を平成29年6月30日に支払った実績が記載されている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と企業体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当が株主様への利益還元の重要な手段であるとの認識に立ち、安定配当をベースに業績及び経営環境等を総合的に加味した配当の継続を基本方針としております。」

    内部留保と安定配当を両立し、業績・経営環境を加味して配当を継続する方針を再掲している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の事業展開と企業体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当が株主様への利益還元の重要な手段であるとの認識に立ち、安定配当をベースに業績及び経営環境等を総合的に加味した配当の継続を基本方針としております。」

    将来投資・企業体質強化のための内部留保を確保しながら、安定配当を基本に業績・経営環境を加味して配当を継続する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「高い海外売上高比率と為替変動へのエクスポージャー」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1高い海外売上高比率と為替変動へのエクスポージャー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニッキの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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