Komori
イード(6038)・方針再掲

Webメディアの報道倫理と信頼性の維持

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018 – FY20202017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
メディア企業としての信頼性・倫理性の維持強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは正確性、公平性等を守りWebメディアとしての信頼性を強化するために常に報道倫理を維持し、取材、編集業務を行ってまいります。また記事の盗用等が起こらないよう「iid-CMP」の中に事前チェックシステムを導入済みであり、その他の事前確認策にも積極的に取り組んでまいります。」

    報道倫理の維持、iid-CMPの事前チェックシステムおよびその他の事前確認策を継続している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは記事の盗用等により第三者の権利を侵害しないよう、著作権に関するセミナーの開催や「iid-CMP」の中にチェックシステムを導入する等の事前確認策の導入、外部ライターとの間で「著作物引用ルール」等を定め遵守する同意書を取り付けるなど様々な対策を実施しております。」

    既存の事前チェックシステムに加え、著作権セミナー、著作物引用ルール、外部ライターからの同意書取得など具体的な対策を追加している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは正確性、公平性等を守りWebメディアとしての信頼性を強化するために常に報道倫理を維持し、取材、編集業務を行ってまいります。また記事の盗用等が起こらないよう「iid-CMP」の中に事前チェックシステムを導入済みであり、その他の事前確認策にも積極的に取り組んでまいります。」

    報道倫理の維持方針に加え、記事盗用防止の事前チェックシステムをiid-CMPに導入済みであることを記載した。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは正確性、公平性等を守りWebメディアとしての信頼性を強化するために常に報道倫理を維持し、取材、編集業務を行ってまいります。」

    Webメディア運営における正確性・公平性と報道倫理の維持を継続方針として示している。
一緒に動いた変遷

「M&Aによる事業貢献と子会社持分の追加取得」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1M&Aによる事業貢献と子会社持分の追加取得2回
  3. 2CMP事業のメディア網拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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