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イード(6038)・事実連結子会社の追加・合併・売却

事業内容および主要関係会社の継続

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q2その他FY2024-Q1 – 2026-05-152016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 82026
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事業内容・主要関係会社の継続性52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026連結子会社の追加・合併・売却有価証券報告書

    「当連結会計年度より、当社の連結子会社であったマイケル株式会社は、2025年7月1日に当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。また、当連結会計年度において、2025年7月4日付で株式会社エディト、2026年2月27日付で株式会社webCG、2026年4月1日付で株式会社Sun Smileの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    マイケル株式会社の吸収合併に加え、エディト、webCG、Sun Smileを連結子会社化した。さらに提出日後にはエンファクトリー全株式をパソナグループへ譲渡した。
  2. FY2026-H1マイケル株式会社の吸収合併・エディトの子会社化有価証券報告書

    「なお、2025年7月1日を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、連結子会社であったマイケル株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行ったため、マイケル株式会社を連結の範囲から除外しております。 また、2025年7月4日付で株式会社エディトの株式を取得し、子会社化したことにより、連結の範囲に含めております。」

    事業内容自体に重要な変更はないとする一方、マイケル株式会社を吸収合併により連結範囲から除外し、株式会社エディトを株式取得により連結子会社化した。
  3. FY2025連結子会社の合併・吸収合併有価証券報告書

    「当連結会計年度において、前連結会計年度まで連結子会社であった、有限会社ラウンドフラットは、連結子会社である株式会社ネットショップ総研と合併いたしました。 2025年7月1日を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、マイケル株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行っております。」

    ラウンドフラットがネットショップ総研と合併し、さらに提出日までにマイケル株式会社を吸収合併したことが開示された。
  4. FY2024株式会社リンクの連結子会社化有価証券報告書

    「また、当連結会計年度において、当社の非連結子会社であった株式会社リンクの重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    既存の孫会社ラウンドフラットの追加に加え、株式会社リンクも重要性の増加により連結範囲へ追加された。
  5. FY2024-Q3孫会社の連結範囲追加有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社ネットショップ総研が、2024年2月29日に有限会社ラウンドフラットの全株式を取得し子会社化(当社の孫会社化)したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はないとする一方、ネットショップ総研による有限会社ラウンドフラットの全株式取得に伴い、孫会社を連結範囲に追加した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がない旨を再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がない旨を再確認している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び子会社5社並びに関連会社2社で構成されております。」

    FITP社の追加取得により持分比率が70.7%から90.1%へ上昇し、連結子会社5社・持分法適用関連会社2社の構成が示された。
  9. FY2023-Q2FITP社を連結子会社化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、2022年11月1日付でエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の株式を取得したため、同社を連結子会社にしております。」

    FITP社の株式取得により、当第2四半期連結会計期間から同社を連結子会社に含めた。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がない旨を継続記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。(クリエイタープラットフォーム事業(旧CMP事業))第1四半期連結会計期間において、NHN SAVAWAY株式会社の全株式を取得したため、同社を連結子会社にしております。なお、同社は2021年7月1日にSAVAWAY株式会社に商号を変更しております。第2四半期連結会計期間において、報告セグメントの名称を変更しております。」

    事業内容に重要な変更がない旨、SAVAWAY株式会社の連結子会社化および報告セグメント名称変更を継続開示している。
  12. FY2022-Q2報告セグメント名称変更の追加開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。(クリエイタープラットフォーム事業(旧CMP事業))第1四半期連結会計期間において、NHN SAVAWAY株式会社の全株式を取得したため、同社を連結子会社にしております。なお、同社は2021年7月1日にSAVAWAY株式会社に商号を変更しております。当第2四半期連結会計期間において、報告セグメントの名称を変更しております。」

    事業内容に重要な変更はないとする一方、SAVAWAY株式会社の連結子会社化を継続記載し、報告セグメント名称変更を追加開示した。
  13. FY2022-Q1連結子会社の追加・清算除外有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、2021年7月1日にNHN SAVAWAY株式会社の全株式を取得したため、連結の範囲に含めております。なお、同社は2021年7月1日にSAVAWAY株式会社に商号を変更しております。また、当第1四半期連結会計期間に、Interface in Design, Inc.は清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    SAVAWAY株式会社を全株式取得により連結子会社化する一方、Interface in Design, Inc.は清算結了により連結範囲から除外した。
  14. FY2021連結子会社4社・持分法適用関連会社2社等の構成を確定有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社4社並びに関連会社3社で構成されております。」

    連結子会社はエンファクトリー、ネットショップ総研、マイケル、Interface in Designの4社となり、絵本ナビは持分法適用関連会社へ移行した状態が通期で示された。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、株式会社絵本ナビの株式を一部売却したため、同社を連結範囲から除外(持分法適用関連会社へ変更)しております。」

    事業内容に重要な変更はない一方、絵本ナビの連結除外・持分法適用関連会社化を継続して記載している。
  16. FY2021-Q2絵本ナビの連結除外・持分法適用関連会社化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式会社絵本ナビの株式を一部売却したため、同社を連結範囲から除外(持分法適用関連会社へ変更)しております。」

    株式会社絵本ナビの株式一部売却により、連結子会社から持分法適用関連会社へ変更した。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がない旨を継続記載している。
  18. FY2020連結子会社の入替・持分法適用範囲の変更有価証券報告書

    「当連結会計年度より、ネイティブ株式会社の株式を一部譲渡したため連結範囲から除外しております。また、マイケル株式会社の全株式を取得したことに伴い、同社を連結子会社にしております。」

    ネイティブ株式会社を連結範囲から除外し、マイケル株式会社を全株式取得により連結子会社化した。また、株式会社ネットショップ総研の吸収合併後の社名変更およびSODA株式会社の持分法適用開始も記載された。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。(コンテンツマーケティングプラットフォーム事業)第1四半期連結会計期間において、ネイティブ株式会社の株式を一部譲渡したため、同社を連結範囲から除外しております。また、株式会社ネットショップ総研の全株式を取得したことに伴い、同社を連結子会社にしております。」

    事業内容に重要な変更はない旨を再掲し、ネイティブ株式会社の連結除外とネットショップ総研の子会社化を継続記載している。
  20. FY2020-Q1連結子会社の入替(ネイティブ一部譲渡・ネットショップ総研子会社化)有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、ネイティブ株式会社の株式を一部譲渡したため、同社を連結範囲から除外しております。また、株式会社ネットショップ総研の全株式を取得したことに伴い、同社を連結子会社にしております。」

    ネイティブ株式会社を連結範囲から除外する一方、株式会社ネットショップ総研を全株式取得により連結子会社とし、主要な関係会社の構成が入れ替わった。
  21. FY2019関連会社への資本参加を記載有価証券報告書

    「オウンドメディア向けCMS「CREAM」や暮らしのお悩み解決サイト「タスクル」を運営するSODA株式会社に資本参加」

    連結子会社5社の構成は維持される一方、SODA株式会社への資本参加と、持分法を適用しない関連会社としての位置付けが記載された。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がない旨を継続記載している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がない旨を継続記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がない旨を継続記載している。
  25. FY2018連結子会社の入替有価証券報告書

    「当連結会計年度より、ネイティブ株式会社の株式を取得し、子会社化したため、連結の範囲に含めております。また、連結子会社であった株式会社泰文堂は、保有株式売却に伴い当連結会計年度より連結の範囲から除外しました。」

    ネイティブ株式会社を連結に加える一方、株式会社泰文堂を株式売却により連結範囲から除外し、子会社構成が入れ替わった。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動は、以下のとおりであります。 (コンテンツマーケティングプラットフォーム事業) 第1四半期連結会計期間において、ネイティブ株式会社の株式を取得し、子会社化したため、連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はない一方、ネイティブ株式会社の子会社化・連結範囲への追加を継続して記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。(コンテンツマーケティングプラットフォーム事業) 第1四半期連結会計期間において、ネイティブ株式会社の株式を取得し、子会社化したため、連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はない一方、ネイティブ株式会社を子会社化し、連結範囲に含めたことを継続して記載している。
  28. FY2018-Q1主要関係会社の異動(ネイティブ株式会社の子会社化)有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。 (コンテンツマーケティングプラットフォーム事業) 当第1四半期連結累計期間において、ネイティブ株式会社の株式を取得し、子会社化したため、連結の範囲に含めております。」

    事業内容自体に重要な変更はないとする一方、ネイティブ株式会社を子会社化し、連結範囲に含めたことを記載している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社5社で構成されております。」

    当社グループが5社の連結子会社で構成され、CMP事業とCMS事業を行っていることを記載している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がない旨を継続記載している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がない旨を継続記載。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを記載。
一緒に動いた変遷

「M&Aによる事業貢献と子会社持分の追加取得」は、この変遷が動いた38回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1M&Aによる事業貢献と子会社持分の追加取得2回
  3. 2CMP事業のメディア網拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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