楽待(6037)・施策前進
働きやすい職場環境と成果・能力に基づく管理職登用
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジョン連動型人事評価・報酬制度の整備79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は、採用した人材が持続的に成長し、その能力を最大限発揮できるよう、体系的な人材育成プログラムを整備しております。定期的に外部の専門講師を招聘し、社会経済動向の理解や業界知識の習得、ビジネススキルの向上を目的とした研修を実施しております。」
従来の柔軟な働き方や成果・能力に基づく登用に加え、体系的な育成プログラム、外部講師による研修、OJTを具体的に記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、事業を拡大させていくために当社の企業文化に合った人材を採用、育成していくことが重要であるとの認識のもと、フレックス勤務及びリモートワークを取り入れた柔軟な対応をとっております。また、定期的に外部の専門講師をお呼びし、社会経済の理解や会社状況の把握等を全社員で研鑽する機会を設けております。」
従来の働きやすい職場環境・管理職登用に加え、フレックス勤務、リモートワーク、外部講師による全社員研修を具体的に記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、誰もが働きやすい職場環境づくりに取り組んでおります。男性女性問わず、成果・能力がある社員のリーダー職等の管理職の登用することや、長時間労働にならないよう様々な観点で効率化に取り組んでいるとともに、時短社員への対応等に努めております。」
性別を問わない管理職登用、業務効率化、時短社員への対応を職場環境に関する施策として記載している。