エクストリーム(6033)・リスク再掲
代表取締役社長CEOへの依存
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定経営者への依存リスク554社が書いているテーマ・逆風554社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの554件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社代表取締役社長CEOの佐藤昌平は当社の創業者であり、また、技術者としての豊富な経験を有していることから、当社設立以来、当社グループの経営戦略、技術開発戦略において、極めて重要な役割を担っております。」
創業者である代表取締役社長CEOへの依存と、過度な依存を避ける経営体制確立の必要性を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社代表取締役社長CEOの佐藤昌平は当社の創業者であり、また、技術者としての豊富な経験を有していることから、当社設立以来、当社グループの経営戦略、技術開発戦略において、極めて重要な役割を担っております。」
創業者である代表取締役社長CEOへの依存と、過度な依存を避ける経営体制確立の必要性を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社代表取締役社長CEOの佐藤昌平は当社の創業者であり、また、技術者としての豊富な経験を有していることから、当社設立以来、当社グループの経営戦略、技術開発戦略において、極めて重要な役割を担っております。」
創業者である代表取締役社長CEOへの依存と、同氏に過度に依存しない体制確立の必要性を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営体制の強化を図り、同氏に過度に依存しない経営体制の確立に努めておりますが、何らかの理由により、同氏が当社グループの業務を継続することが困難になった場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者である代表取締役社長CEOへの依存と、依存度を下げる経営体制強化の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営体制の強化を図り、同氏に過度に依存しない経営体制の確立に努めておりますが、何らかの理由により、同氏が当社グループの業務を継続することが困難になった場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者である代表取締役社長CEOへの依存と、経営体制強化による依存低減の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社代表取締役社長CEOの佐藤昌平は当社の創業者であり、また、技術者としての豊富な経験を有していることから、当社設立以来、当社の経営戦略、技術開発戦略において、極めて重要な役割を担っております。」
経営体制の強化により同氏に過度に依存しない体制の確立に努めていると記載している。