エクストリーム(6033)・方針再掲
人材の多様性確保と公平な育成・評価・処遇
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保398社が書いているテーマ・逆風3社・追い風408社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針は、いずれの事業セグメントにおいても人材こそが最大の財産であるとの基本認識に基づき、その能力を最大限に引き出すことで、事業の源泉である社員が当社在籍期間にわたって生み出す利益を最大化するための取り組みを行っております。」
人材を最大の財産と位置付け、多様性、公平な育成・評価、能力開発、社内環境整備を通じて人材価値を高める方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「人材の多様性確保については、当社は年齢・性別・国籍・採用形態などに係わらず、公平な育成・評価・処遇を行なっております。」
年齢、性別、国籍、採用形態にかかわらず公平な育成・評価・処遇を行う方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「人材の多様性確保については、当社は年齢・性別・国籍・採用形態などに係わらず、公平な育成・評価・処遇を行なっております。」
年齢、性別、国籍、採用形態にかかわらず公平な育成・評価・処遇を行うという、多様性に関する方針を初めて独立して開示した。