エクストリーム(6033)・施策再掲
サイバー攻撃・情報セキュリティへの対応
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ・システム安定稼働・サービス安全性の強化77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「これら保守・運用開発案件は、所謂365日24時間サービスを提供している案件があり、過剰アクセスによるサーバダウンや通信ネットワーク機器の故障及び自然災害や火災・事故等によるシステム障害を回避すべく、サーバの負荷分散をはじめ、各種セキュリティ対策、稼働状況の定期的なモニタリング、異常発生時の対応方法等の手順化などを実施しております。」
サーバ負荷分散、セキュリティ対策、稼働監視、障害対応手順による情報セキュリティ・サービス継続対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、社員入社時に企業機密保持の重要性を認識させるため指導・教育を行うとともに、万が一に備えて事業総合賠償責任保険に加入しております。」
情報管理・セキュリティに関して、教育、各種対策、保険加入などによる対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業では、新規開発完了後の運用フェイズとなる保守開発案件を複数受注しております。これら保守開発案件は、所謂365日24時間サービスを提供している案件があり、過剰アクセスによるサーバダウンや通信ネットワーク機器の故障及び自然災害や火災・事故等によるシステム障害を回避すべく、サーバの負荷分散をはじめ、各種セキュリティ対策、稼働状況の定期的なモニタリング、異常発生時の対応方法等の手順化などを実施しております。」
サーバ負荷分散、セキュリティ対策、稼働監視、障害対応手順などによる情報セキュリティ・サービス継続対策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、自然災害、事故等に備え、サーバの分散化、定期的バックアップ、稼働状況の監視によりシステムトラブルの事前防止または回避に努めております。」
サーバ分散化、バックアップ、稼働監視など、サービス停止やサイバー攻撃等への予防策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社はこれまでも社内エンジニア及び外部専門業者による定期的なセキュア対策を講じておりますが、今後も消費者が安心して当社のサービスを楽しんでいただけるよう、情報セキュリティの強化に注力してまいります。」
ファイヤーウォール、ウイルス対策、定期的なセキュリティ診断、PC管理システム、ネットワーク分離化などの対策を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も消費者が安心して当社のサービスを楽しんでいただけるよう、情報セキュリティの強化に注力してまいります。」
ファイヤーウォール、ウイルス対策、定期的なセキュリティ診断、社内PC一元管理、ネットワーク分離化などを挙げている。