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エクストリーム(6033)・事実再掲

受益権売却損の独立表示

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前第3四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「受益権売却損」及び「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、「受益権売却損」については第1四半期連結累計期間より、「支払手数料」は当第2四半期連結累計期間より独立掲記することといたしました。」

    受益権売却損と支払手数料について、金額的重要性の増加を理由に営業外費用の「その他」から独立表示する変更を継続して適用している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前第2四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「受益権売却損」及び「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、「受益権売却損」については第1四半期連結累計期間より、「支払手数料」は当第2四半期連結累計期間より独立掲記することといたしました。」

    受益権売却損について第1四半期から独立表示する変更を継続して適用している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「前第1四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「受益権売却損」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することといたしました。」

    受益権売却損の金額的重要性が増したため、従来の営業外費用の「その他」から独立した表示に変更した。前第1四半期の1,100千円は、受益権売却損488千円とその他611千円に組み替えている。
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報道
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