エクストリーム(6033)・施策削除
イーペットライフへの出資によるペット向けソリューション展開
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イーペットライフへの出資によるペット向け予約・送客サービス展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、株式会社EPARKペットライフは、優先株式が普通株式に転換されたことにより持分比率が低下したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
EPARKペットライフについて、優先株式の普通株式転換に伴う持分比率低下により持分法適用範囲から除外され、従来の持分法適用関連会社としての関係が終了した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社EPARKペットライフが2018年4月25日付の臨時株主総会の特別決議に基づいて発行した株式会社EPARKペットライフの普通株式2,500株のうち1,000株を引受けることについて決議し、同日付で払込を完了しました。」
イーペットライフへの出資後、株式会社EPARKペットライフを持分法適用関連会社として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、新たに出資したイーペットライフ株式会社(平成30年6月27日付で株式会社EPARKペットライフに商号変更)を持分法適用の範囲に含めております。」
イーペットライフへの出資と、商号変更後の株式会社EPARKペットライフを持分法適用会社とする関係を継続して開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の強みであるデジタルクリエイターの技術力の提供を通じ、イーペット社が運営するソリューション事業の強化等のシナジーが期待でき、両社の企業価値の一層の向上を図ることができるものと考えております。」
平成30年5月11日にイーペットライフ普通株式1,000株を取得し、取得価額200百万円、議決権所有割合25.3%の持分法適用関連会社とした。ペットサロン・動物病院向け予約・送客サービス等への技術提供とシナジーを掲げている。